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日本人が知らない新・ニッポンツーリズム ジョブズも憧れた「訪日下位県」の最強コンテンツ

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「客寄せパンダではない」に賛成。観光資源としてあえて「客寄せパンダ」にするのならば、外国人に媚びていない古き良き日本の観光地であることや、本物の宗教施設であることを売りにすべき。大昔に陳腐で切り捨てられていった「日本的な家屋」や「里山、広葉樹林」といった風景が現在貴重になっているように、現状維持がすぐに意味を持つようになる。(2014/10/29)

とある講演会で京大藤井聡教授が言われていたこと。明治維新頃の都会と、当時は都会ではなかったのに人口が増えて今では都会になったところを地図で表示された。今では人口が減った金沢。一方、増えたところは、ほとんど新幹線の駅があった。インフラの有無が人口を左右するのだ---という。一例として興味深いと思ったものだ。●福井県は、大阪や名古屋から直通在来特急はあるが、それ以外の県域からは来訪しづらい面がある(一度自家用車で東尋坊へ向かったが、案内標識が少なく、初期のカーナビがあってなお迷ってしまった経験がある。)。出雲大社に至っては、大阪からでさえ不便である。福井県知事が新幹線を切望していた理由の一つでもあるが、「観光」が域外からの来訪者に頼る側面を有する以上、アクセス関連のインフラ整備は観光推進との両輪でなければならない。福井に空港が必要とは思わないが、国鉄時代にあったいくつもの特急が廃止されたように、人口減地域へのインフラを地域分社化されたJRに期待するのは限度があるともいえる。やはり国策で幹線部分は構築すべきであろう。幹線以外の支線については、民間鉄道でも需要があればやっていける。大阪から見ても便利とはいえない奈良や高野山でも、関空まで来訪しようと考える国外滞在者からみれば、あと少し民間鉄道に乗るだけで行けるエリアなのだ。(2014/10/29)

福井県に必要なのは、東京からの新幹線ではなく、関空からの直通特急だと思います。(2014/10/25)

「客寄せパンダじゃない」のコメントに半分賛成ですね。神社仏閣は、全て遊園地のような客商売イベント施設と言う訳ではない。そういう有る意味ニセモノで満足する表面志向の一見観光客ばかり重視して良い訳が無い。ジョブズも本物志向だからこそ憧れというか興味があったのであろう。深い部分まで芯のあるモノを疎かにしてはいけない。子供騙しの表面だけの物ばっかり見せるのが「おもてなし」とは思わない。(2014/10/24)

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川野 幸夫 ヤオコー会長