• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

橋下・維新改革の6年を振り返る

第1回 いいことも悪いことも「大阪」から始まる

2014年10月24日(金)

  • TalknoteTalknote
  • チャットワークチャットワーク
  • Facebook messengerFacebook messenger
  • PocketPocket
  • YammerYammer

※ 灰色文字になっているものは会員限定機能となります

無料会員登録

close

コメント14件コメント/レビュー

今までの大阪における改革を近くで見てきた人が書いただけあって、やった事およびそれに対する評価は包括的であり、面白いと思いました。普段のマスコミの報道は一つ一つの事柄に対して短期的な一喜一憂に終始していると感じていたためです。これからもこの調子でお願いします。(2014/11/06)

「上山信一の“あまのじゃく”改革談義」のバックナンバー

一覧

「橋下・維新改革の6年を振り返る」の著者

上山 信一

上山 信一(うえやま・しんいち)

慶応義塾大学総合政策学部教授

1957年大阪市生まれ。京都大学法学部卒。米プリンストン大学公共経営学修士。旧運輸省、マッキンゼー(共同経営者)を経て現職。専門は経営戦略と行政改革。九州大学ビジネススクール客員教授。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

日経ビジネスオンラインのトップページへ

記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

今までの大阪における改革を近くで見てきた人が書いただけあって、やった事およびそれに対する評価は包括的であり、面白いと思いました。普段のマスコミの報道は一つ一つの事柄に対して短期的な一喜一憂に終始していると感じていたためです。これからもこの調子でお願いします。(2014/11/06)

逆風下の市長の特別顧問である筆者に弁明の記事を書かせるNBO編集部は評価する。ただ、記事内容は評価できない。議会と対立して物事を上手く進められていないという事実を前にして、言い訳を述べているに過ぎないように感じる。企業の中での変革以上、正論を言うだけでなく、いかに進めるかが大事。大阪府民・市民が現状をどう評価しているかは知らないが、隣接府県の市民としては、大阪府政・市政の混乱とそれによる停滞を迷惑に感じている。(2014/10/28)

彼が無闇に国政に口を出しているのではない。本質は彼が「善意」でぶら下がり記者らと毎日開いている公開質疑応答で、そこで何でも聞いて良いというところに、マスコミ特に朝日毎日が上げ足を取っている、これに尽きる。彼の実績に関してはほとんど報道せず関係無いところで荒探し、本当にこの国のマスコミは腐っていると思う。あと出る杭は叩く、この国の国民性もあるのかなぁ。(2014/10/27)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

いいねして最新記事をチェック

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

お客様が低価格に慣れてきている。

片岡 優 ジェットスター・ジャパン社長