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日本人が知らない新・ニッポンツーリズム 衰退する旅館、成長するRYOKAN

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学生時代(90年代)日本の田舎の奥の方までバイクでツーリングをし、各地の旅館やゲストハウスに泊まった記憶がよみがえってきました。「こんなところに外国のツーリストが泊まれたら、どんなに喜び、好奇心いっぱいに、日本情緒を楽しんでくれることだろう」と何度思ったことか。当時はインバウンドなどという言葉もほとんど使われておらず、外国人旅行者はまだまだ極少数。バックパッカーを除けば、そうした日本情緒あふれる田舎の宿に泊まる外国人もほとんどいませんでした。旅館(あるいは日本的な民宿)が滅びゆくのを防ぎ、ぜひ外国の人たちに日本情緒を満喫してもらいたいものです。(2014/12/19)

それは日本人も望んでおます。高齢化して椅子でないと暮らせない。夕食もどこの旅館でも同じ様、無/有リクエストにしてほしい。朝だって早すぎるし、雨戸がなくゆっくり寝てられない。リゾートでなく”旅籠”ですよ。欲を言えば、晩御飯だけ食べる”割烹”でもあってほしい。(2014/12/19)

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鈴木 純 帝人社長