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「働きがいのある会社」をつくりたい!

このコラムについて

インターネット関連企業として成長を遂げつつあるウィルゲートは、1986年生まれの小島梨揮社長が大学生時代に興したまさに若いベンチャーである。しかし、一度は社内のコミュニケーション不足などが原因で大量の社員が退社し崩壊の危機に立たされたこともあった。その反省からいま小島社長が目指すのは「働きがいのある会社」づくりだ。コミュニケーションを徹底して、社員の心を魅了する会社を目指すウィルゲートの取り組みを小島社長自身が語る。

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著者プロフィール

小島梨揮

小島梨揮(こじま・りき)

ウィルゲート社長

慶應義塾大学在学中の2006年にウィルゲートを設立。同社は一時は組織の内部崩壊により倒産に直面したものの、経営者としての姿勢を改めその危機を乗り越えてSEO業界トップクラスの座に導いた。

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三品 和広 神戸大学教授