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成功の鍵は「ほどほどリタイア」

退職後に住みたい場所:西の一番人気「岡山県編」

2015年4月10日(金)

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リタイアしても今の家に住み続けるか否か――。1990年代末からのITバブル期には海外や離島への移住に人気を集めたが、ここ最近は利便性の高い国内の移住先が人気を集めている。今回は、西日本で人気の高い岡山県へ移住した2つの家族の事例を紹介する。

ページの最後に、最高5万円分の「ギフトカード」や「書籍」が当たる日経マネー実施のアンケートの案内(2015年4月12日まで実施予定)があります。こちらも御覧ください。

 前回紹介したように、最近は国内の利便性の高いエリアを定年後の移住先として選ぶケースが増えている。特に人気を集めているのが、東は山梨県、西は岡山県だ。

 今回は、岡山県に移住したシニアの生活事情を紹介しよう。

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「成功の鍵は「ほどほどリタイア」」の著者

上木 貴博

上木 貴博(うえき・たかひろ)

日経ビジネス記者

2002年に筑波大学を卒業し、日経BP入社。「日経ビジネス」「日経情報ストラテジー」「日経マネー」編集部などを経て、2016年4月から現職。製造業を中心に取材中。趣味は献血(通算185回)。相撲二段。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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