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国産車初、低燃費・ハイレスポンスの新機構エンジンが登場

  • 池原 照雄

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2007年6月26日(火)

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コメント5件コメント/レビュー

可変バルブタイミングが熱効率の向上に関してそれほど寄与するとは考えにくく、理論的に最適に制御されたとしても理論熱効率を超えることはできない。むしろ直噴と過給をうまく組み合わせたVWのTSIや、マツダのミラーサイクルのほうが理論熱効率そのものを改善でき、技術的には可能性を感じます。いずれにしても多少熱効率が改善されてもCO2の削減に画期的な効果は期待できず。むしろ、車の使用を減らす社会作りが重要でしょう。(2007/09/04)

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可変バルブタイミングが熱効率の向上に関してそれほど寄与するとは考えにくく、理論的に最適に制御されたとしても理論熱効率を超えることはできない。むしろ直噴と過給をうまく組み合わせたVWのTSIや、マツダのミラーサイクルのほうが理論熱効率そのものを改善でき、技術的には可能性を感じます。いずれにしても多少熱効率が改善されてもCO2の削減に画期的な効果は期待できず。むしろ、車の使用を減らす社会作りが重要でしょう。(2007/09/04)

BMW&PSAの新エンジンも連続可変バルブタイミング&リフト。既に搭載車が販売中なことだし、これを取り上げてほしいなぁ。(2007/07/03)

さしてむづかしそうな技術でもないと思うが、他産業に比較して自動車産業はやることが大変遅い気がする。やろうと思えば20世紀にできたこと。環境に配慮してのことと思うが、今更なんで?と疑問がわく。フォードだったかエンジンは未だ20世紀のもので、なん10年も変えてない。産業の特色なんでしょうか?電装関係はやたらハイテクが多いに不思議!(2007/06/27)

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