「ニッポンの携帯電話はどこへ行く?」

ニッポンの携帯電話はどこへ行く?

2008年7月15日(火)

「iPhone 3G」がソフトバンクの首を絞める時

急拡大するデータトラフィック、インフラの充実度が焦点に

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著者プロフィール

大谷 晃司(おおたに・こうじ)

「日経コミュニケーション」副編集長。富士総合研究所(当時、現みずほ情報 総研)を経て1995年1月、日経BP社に入社。2005年1月から日経コミュニケーショ ンに在籍し、携帯電話事業者動向などの記事を執筆。


このコラムについて

ニッポンの携帯電話はどこへ行く?

日経コミュニケーションでは“課題先進業界”である日本の携帯電話業界が、iPhone 3G登場までにどのような変遷をたどり、これからどこに向かおうとしているのかを、携帯電話事業者、端末メーカーの両面から本連載で明らかにしていく。

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