ブランド構築プロジェクトのメンバーだった泉本圭介コーポレートブランド室室長(右)と、山崎洋一経営企画部主任
大和ハウス工業と同じロゴをあしらった名刺を使う大和物流、ダイワラクダ工業、大和工商リースの社員。共通ブランドがグループの求心力を高める
■ここから先は「日経ビジネスオンライン」の会員の方(登録は無料)、「日経ビジネス購読者限定サービス」の会員の方のみ、ご利用いただけます。
【ご説明】
会員登録は無料で、どなたでもご利用いただけます(無料会員登録はこちら)。登録していただくと、日経ビジネスオンラインの豊富なコンテンツをすべてご覧いただけるほか、記事の検索機能や印刷に適した画面表示、コメントの投稿など、便利なサービスもご利用いただけます。
「日経ビジネスオンライン」の無料会員登録に登録済みの方、または、「日経ビジネス定期購読者限定サービス」の会員に登録済みの方は、「ログイン」のみが必要になります。こちら、または上の「ログイン」ボタンをクリックして完了してください。その際、簡単なアンケートにご協力いただいております。よろしくお願い申し上げます。
ご不明な点は、よくあるご質問のページ(FAQ)でご確認をお願いいたします。



日経ビジネスがスマートフォン、PC、タブレットで読める







