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積水化学、50人規模のCSR専門組織を設立

2007年1月30日(火)

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環境経営に定評のある積水化学社が、複合的にCSRに取り組もうとしていることは、時宜にかなったことであり、好感がもてる。CSRとは、「社会の健康を維持修復するために市民と一体となって企業が応分の努力をする事である」という原点を忘れずにいっそうはげんでもらいたい。市民の感覚を取り入れる外部委員会のような組織を、多層にわたって常備することが必要ではないかと考える。(環境経営学会会長 三田和美)(2007/01/30)

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「積水化学、50人規模のCSR専門組織を設立」の著者

上木 貴博

上木 貴博(うえき・たかひろ)

日経ビジネス記者

2002年に筑波大学を卒業し、日経BP入社。「日経ビジネス」「日経情報ストラテジー」「日経マネー」編集部などを経て、2016年4月から現職。製造業を中心に取材中。趣味は献血(通算185回)。相撲二段。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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環境経営に定評のある積水化学社が、複合的にCSRに取り組もうとしていることは、時宜にかなったことであり、好感がもてる。CSRとは、「社会の健康を維持修復するために市民と一体となって企業が応分の努力をする事である」という原点を忘れずにいっそうはげんでもらいたい。市民の感覚を取り入れる外部委員会のような組織を、多層にわたって常備することが必要ではないかと考える。(環境経営学会会長 三田和美)(2007/01/30)

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