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「外為法」は究極の買収防衛策

外資がJパワー買い増しに、政府は「待った」

  • 杉山 俊幸

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2008年4月24日(木)

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コメント22件コメント/レビュー

J-Power問題は日本の閉鎖性の象徴である。必要な規制は社内の定款で定めれば良く、政府が規制することではない。日本の将来は海外に門戸開放し、グローバル競争に負けない風土・文化を構築しないと、Japan-Passingは加速するのみ。資源・国土の無い日本の経済力・国際存在力を維持するための智慧を考えねばならないであろう。(2008/04/27)

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J-Power問題は日本の閉鎖性の象徴である。必要な規制は社内の定款で定めれば良く、政府が規制することではない。日本の将来は海外に門戸開放し、グローバル競争に負けない風土・文化を構築しないと、Japan-Passingは加速するのみ。資源・国土の無い日本の経済力・国際存在力を維持するための智慧を考えねばならないであろう。(2008/04/27)

追伸そもそもJパワーは近年海外進出を推進してたと思うが、外資を規制するなら、海外事業もやめるべきでしょうね。仕事はいただくが資本はダメなんて、理屈に合わない。日本板硝子の社長人事には違和感あるが、それでも事業主体がどこにあるかという点は、非常に重要であり、こちらのほうがまだ納得できる。(2008/04/25)

全くそのとおり。最近世界感にかけた政治が多すぎる。日銀総裁の野党の対応、本件の政府の対応etc.(2008/04/25)

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