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梅原さんが関わるプロジェクトはなぜ成功するのか?

2010年7月13日(火)

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コメント3件コメント/レビュー

梅原さんの続報、ありがとうございます。伊勢湾のあさり、このブランドが梅原デザインでどう周りに響いていくのでしょうか。楽しみですね。地域の資源は最後は人! 地元の人へ、そして、より外へ。どう響かせていくのか、荒木さんの手法と考えが試されるんですね。(おやさん)(2010/07/14)

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「梅原さんが関わるプロジェクトはなぜ成功するのか?」の著者

篠原 匡

篠原 匡(しのはら・ただし)

ニューヨーク支局長

日経ビジネス記者、日経ビジネスクロスメディア編集長を経て2015年1月からニューヨーク支局長。建設・不動産、地域モノ、人物ルポなどが得意分野。趣味は家庭菜園と競艇、出張。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

梅原さんの続報、ありがとうございます。伊勢湾のあさり、このブランドが梅原デザインでどう周りに響いていくのでしょうか。楽しみですね。地域の資源は最後は人! 地元の人へ、そして、より外へ。どう響かせていくのか、荒木さんの手法と考えが試されるんですね。(おやさん)(2010/07/14)

この記事を読み、記事とは関係ないが、房総の旅館で出てきたイセエビを思い出した。イセエビと言うがザリガニではないかと疑う小ささだった。記事のアサリも昔は採っても海に戻していた小ささのものが販売されている。これでは資源が枯渇する。漁師は自分の首を絞めているのと同じである。消費者は本当のおいしさを味わう事が出来なくなってきている。野菜や魚等の本来の旬の味を知る人が今の消費者には少なくなっている。旬の味を多くの人に分ってもらえば、価格の差別化が出来、生産者も消費者もお互いに満足できるのではないか。(2010/07/13)

出版を待ち望んでいました。なかなか告知されなかったので、正直「フェードアウトするのかな?」なんて思っていました。ゆっくり読みたいと思います。(2010/07/13)

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