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日本キラピカ大作戦 「電池のないEV」がなぜ走る?

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アイデアと実用の区別が付いていない記事です。実用になるにはまだまだです。期待だけ夢だけでは何事も解決しません。問題を一気に解決することなどはできません。(2010/08/12)

磁気共鳴による充電は他の記事でも見たような記憶があります。良いアイディアだと思いますが、高エネルギーを注ぎ込む装置は必ずEV車に供給されると限られたエリアでないと、一般に開放されたエリアでやれば共鳴の条件の一致で意図されないエネルギー供給を受ける事故が発生するのではないでしょうか? 地下鉄の線路を傘を振り回して歩くような危険を感じます(2010/08/11)

「キャパシタはコンデンサーの一部」と言うより、コンデンサーと呼んでいるのが日本だけだけで、諸外国は総じてキャパシタと呼んでいると思います。「これでは田舎や砂漠では使えない」と言った人は航続距離の事を言っているので有って、砂漠を走りたい訳じゃない。そこを茶化して論じるのは少々大人げない。 同じく「街中であろうと砂漠であろうと、どこでも走れる性能を持った自動車を目指して開発してきた。」とまるでエンジン車全てがその様な成り立ちで在るかのような嘘を堂々と載せるべきではない。(一部のRV車は多少そのつもりで設計したかも知れないが。) この話が滑稽な所は、自動車の必要価値が低くなりつつある大都市を対象にしている事で、その為に巨額のインフラ整備が必要だとする。 誰がお金を出すのでしょう? 子供手当てにばらまく方がまだましです。インフラ投資は将来に渡って使えるものに投資価値が有るのです。それはばらまきでは無く資産になるから。 大都市に於いて将来性の薄い自動車に対し、インフラとして扱うメリットが有るでしょうか? そしてこの技術は、逆に自動車が必要な地方に対して何の価値も無い。 技術者が自分の保身だけに技術を謳うのは能力の無い政治家と同じです。 以上ライターに対する不審(不信?)を込めて。(2010/08/11)

ペースメーカなどには問題なく充電などできるのでしょうか?すばらしい技術だと思いますが、インフラとして整備されるものなら、そういう事もちゃんと考えて欲しい(2010/08/10)

電磁誘導の利用は、昔からありますが、自動車を動かすほどの大電力の使用では、強力な磁力線が道路に、あふれることになり、人体への影響がいかばかりか、現時点ではっきりしません。 人体では、ヘモグロビンのごとく鉄が血液の成分ですし、 医療の核磁気共鳴機器のような人体の構造も測れるほど敏感です。 磁力と健康の関係は、実はリニアモーターカー(JR型)でもハッキリしません。私は心配です。  磁気カードのように微細なものと、自動車を動かす電力とは、全く異なる環境といえます。(2010/08/10)

この方式のEVだったら、架線の必要なトロリーバスよりも柔軟性があってよいのでは?他にも配送トラックとか営業車にもぴったりですね。ストップアンドゴーが多いのも向いているのではないでしょうか。 これならポイントに充電施設を設置すればいいのでこのあたりから実証実験を始めてみてはどうでしょう。 子供手当てとかのバラマキするんじゃなくて、こういう将来への芽への支援にこそ政府も力を入れるべき。 (2010/08/09)

面白いアイデアと思いました。実用の場合、"車の所有"の概念もかえる必要があると思いました。(2010/08/08)

EV、EV言うなら、バスを禁止して、トロリーバスにすべし。(2010/08/06)

自動車という「物」に対する考え方を根本的に変えないといけないのかもしれませんね。用途によって使い分ける、みたいな事になると、今までのように個人で「所有」して「自由に使う」というのは(個人で何台も所有できるお金持ちでもなければ)不可能です。これは、個人の考え方だけでなく、社会全体の中で自動車をどう使うかという考え方も変えないといけないのでしょうね。(2010/08/06)

このアイデアはすごくいいですね。ガソリンを電気にするのではなく,違うシステムを構築することで新時代の社会を創造するというのに大いに期待しています。(2010/08/06)

タクシーやバスには非常に適合性の高いシステムですね(2010/08/06)

インフラ整備が進まないと普及しないのにとてつもなくインフラ整備にコストがかかるシステムですね。 道路の総延長が120万キロ。このうち1%だけを対象とするとして数キロごとに充電レーンが必要なので二千数百箇所程度。 1つの充電レーンを工事費コミでいくらでできるとお考えなのでしょうか?二千数百箇所整備したら十数~数十兆円ぐらいになりませんか? しかもこのエリアから数キロ離れたら復帰できない。(2010/08/06)

すばらしい技術ですね。EV普及には絶対必要な技術です。 早く実用化されることを望みます。(2010/08/06)

磁気共鳴充電(ILT=Inductive Load Transfer)については、2000年頃から海外で実証試験が行われていますが、東京で実現しようとすると、電線地中化やITS設置と併せて415Vの充電コイルを埋設するような形で5年程度で23区プラス政令都市とそこまでのルートに普及させるロードマップが必要になります。  恐らく5年で1兆円規模の巨大インフラプロジェクトとなりますので、この費用をどう位置づけるかが大きな課題でしょう。(2010/08/06)

アイデアとしては面白いですが、ある限られた狭い地域で車が通れる路地も含めて全ての路面で非接触給電できるようにしない限り、交通に大混乱を起こします。また、他の車や人に与える影響は無いのでしょうか。もう少し掘り下げた記事を望みます。(2010/08/06)

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