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「風評対策」に企業が熱視線

2011年3月7日(月)

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風評被害を防ぐ一番の方法は、常日頃から消費者に対して双方向のコミュニケーションをはかることだ。一方的で押し付けがましい情報発信ではダメで、消費者にフレンドリーでオープンだと思われるようになることだ。そうすれば、悪しき風評が流れたとしても鎮火することは容易になる。消費者からの信頼、これこそが最も重要な資産になる。(2011/03/08)

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「「風評対策」に企業が熱視線」の著者

白壁 達久

白壁 達久(しらかべ・たつひさ)

日経ビジネス記者

2002年関西大学経済学部卒業後、日経BP社に入社。日経ビジネス、日経ビジネスアソシエを経て、2015年から香港支局長としてアジア全体をカバーする。2016年8月から日経ビジネス記者に。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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風評被害を防ぐ一番の方法は、常日頃から消費者に対して双方向のコミュニケーションをはかることだ。一方的で押し付けがましい情報発信ではダメで、消費者にフレンドリーでオープンだと思われるようになることだ。そうすれば、悪しき風評が流れたとしても鎮火することは容易になる。消費者からの信頼、これこそが最も重要な資産になる。(2011/03/08)

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