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大災害・危機の経験を生かせるか

【日経ビジネスオンライン・アーカイブ】地震、原発関連記事から

  • 日経ビジネスオンライン編集部

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2011年3月14日(月)

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◆地震関連記事

日本と韓国の交差点 2010年12月24日
地震がないはずの韓国で大きな地震が増えている
韓日中で協力すれば災害被害を減らすことができる
「韓国には地震がない」と長い間信じられてきた。このため、これといった耐震対策を施してこなかった。全国の小中高校では、わずか13.2%しか 耐震対策が施されていない。

時事深層 2007年7月23日
3年前の教訓で明暗
中越沖地震、再びの震災で企業は

時事深層 2010年6月16日
【隠れた世界企業】四川大地震で活躍した紙技
安達紙器工業 (新潟県長岡市、特殊紙の加工業)
紙でありながら堅牢さや加工性に優れ、環境・天災・安全などの分野に展開される。社会性を意識して開発する姿勢に、世界のデザイナーや企業が注 目、市場を広げる。現場には伝統技術...

日経情報ストラテジー発ニュース 2007年6月4日
コロナ、中越地震と豪雨の被災経験を生かしてBCPを強化
社員と情報システムを天災から守れ──。新潟県三条市に本社を置くコロナが、業務継続計画(BCP)を強化している。同社は2004年、中越地震と新潟・福島豪雨に被災した。

BusinessWeek 2010年1月21日
ハイチ大地震、携帯メールでの募金が殺到
米赤十字社への募金は2日で500万ドル
ネットを通じてハイチの被災者支援活動が口コミで広まり、大地震発生からわずか2日足らずで、携帯メールによる米赤十字社への募金は500万ドル に達した。

時流超流 2005年1月17日
地震・大津波の教訓
マレーシア上場企業、テクスケムの小西会長に聞く
2004年12月26日に起きたスマトラ島沖地震・インド洋大津波。その被害は東南アジア諸国やインド、スリランカなどに広がり、死者は15万人を超えたという見方もある。被災国...

日経情報ストラテジー発ニュース 2006年9月5日
「震度6以上!」、派遣社員の安否をすぐ確認
スタッフサービスが事業継続計画を強化

「跡取り娘」の経営戦略 2009年8月26日
中越地震が社員の絆を強めた、新潟の海産物卸会社
魚沼冷蔵4代目社長 小田島美智子さん

時流超流 2008年6月10日
四川地震、日本企業の教訓
国内と同じ対応は禁物、心のケアを最優先せよ

◆原発関連記事

伊東 乾の「常識の源流探訪」 2010年11月24日
菅首相は「もんじゅ」に政治生命を賭けられるか?
――原子炉事故に「政治主導」を問う
高度に複雑でデリケートな対象を扱う時、公務員だけでは判断ができないことがある。ある解決策をとって、大事故につながったら? そこで指導力を 発揮してこそ、政治主導の言葉に命...

時事深層 2010年8月27日
数千億円市場に拡大も
原発解体(東芝・清水建設)
原子力発電所に関わるビジネスは新設案件だけではない。老朽化した原発を安全に解体するニーズが高まっている。東海発電所の解体を契機に、日本企 業もノウハウを蓄積しつつある。

BusinessWeek 2010年3月23日
原発事業に突き進む仏アレバ
世界で原発見直しの機運が高まる中、仏アレバは最新鋭の原子炉で攻勢をかける。安全性が評価される一方、コスト競争力では韓国・ロシア勢に押され 気味だ。原発周辺サービスや代替エ...

BusinessWeek 2010年3月9日
躍進する韓国の原子力ビジネス
米オバマ政権の原発再評価で、韓国企業に追い風
過去数十年、脱原子力が世界の主流だった間も、韓国はひたすら原発開発を続けてきた。低コストを追求してきた韓国勢は、米国をはじめ各国で原発を 再評価する動きが広がる中、大きな...

原発漂流 2010年2月3日
核燃料サイクルは国内で完結させよ
プルサーマルは必要不可欠か、九州電力社長と佐賀県知事に聞く
あくまでも中核の電源は原発です。これは独善でなく、原発があって初めてCO2問題を語れると思います。それから、日本はエネルギー安全保障の問 題は深刻です。エネルギー自給率を...

原発漂流 2010年2月1日
フランス、原子力大国の実情
使用済み核燃料の再処理は日本より40年も先行
同工場には2009年1月までに合計で2万5000トンの使用済み核燃料が運び込まれている。日本は遠く離れているにもかかわらず、世界で3番目 の“顧客”だ。再処理工場はUP2...

原発漂流 2010年1月22日
原発の黒子、表舞台へ
モノづくりの力に定評、世界各地から受注が舞い込む
原発は機器にトラブルが生じると多大な損害を及ぼすために、高度な品質が求められる。また納期が遅れると建設コストが膨らむために、確実に納期を 守ることが必要だ。同社はこうした...

原発漂流 2010年1月18日
原発は有力かつリアルな解である
東芝の佐々木則夫社長が語る今後の需要と戦略
問題に対する有力かつリアリスティックな解決策は原発です。原発はオプションから外せないのです。実際、中国や米国で先を走っているプロジェクト の勢いは衰えていません。米ワシン...

◆津波関連記事

毎日1冊!日刊新書レビュー 2008年10月14日
堤防を高くすると、決壊時の被害がひどくなる~『これからの防災・減災がわかる本』
河田惠昭著(評:山岡淳一郎)
岩波ジュニア新書、780円(税別)
「被害ゼロ」「二度とあってはならない」といえば誰も逆らえない。「絶対善」である。ここを出発点とすれば、逆に何をやっても許される。「安全・安心」を追い求める現代社会の盲...

「ナショナル ジオグラフィック日本版」編集長の「地球からの報告」 2007年8月31日
カトリーナ来襲から2年
未来を模索するニューオーリンズ
大型ハリケーン、カトリーナの来襲から2年。米国ルイジアナ州ニューオーリンズはいま、地盤沈下と海面上昇、ハリケーンのさらなる大型化に悩まされている。治水上、頼みの綱だった...

◆その他

日経情報ストラテジー発ニュース 2006年12月12日
NTT東日本-栃木、災害時の社内コミュニケーション円滑に

新日本的経営の姿 2007年4月24日
情報セキュリティー対策を「コスト」と考えるな
増谷 洋氏 NRIセキュアテクノロジーズ 社長

「ビジネス・ツイッター」の読み方・使い方 2010年3月31日
海外で既に起きていること、日本でこれから起こること
ビジネス・ツイッター成功への道(5)

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後藤 忠治 セントラルスポーツ会長