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ニュースを斬る 武田鉄矢、「当たる要素ゼロ」の映画を語る(動画あり)

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武田鉄矢さんのインタビュー、大変深くていろいろ考えさせられ、とてもよい記事でした。 今までの経済誌にあったような、こうすれば売れるというものではなく、これからは人との密な結びつきが重要になるという内容に納得しました。 武田さんがおしゃっていた「嘘から出たまこと」の話のように、これから自分たちが理想とする経済やエネルギーを現実化させるのは国民全体にかかっていると思います。みんなが笑える経済、是非実現させたいです。(2011/06/13)

恥と世間体と五人組みたいなものが日本の原動力なんですかね。震災直後の日本で暴動やパニックが極端に少なかった理由としては、私にはこの3つしか思いつかないんですけど。それともひょっとしてみなさん、本当に美しい人間なんですか?(2011/06/13)

忙しい通勤途上でよんでいます。ところでこの映画の題名は何ですか?すぐ欲しい情報が見えにくいきがしました。(2011/06/13)

震災後にこのニュースやコラムを読み始めました。最も納得の出来る記事でした。 私は30年近く、塗装業をしながら組合の中で事業内訓練をしていました。国の税金、助成金はどんどん減らされ税金の効率的効果のために大都市に大部分の税金が投入され本当に必要とされている過疎地の訓練事業への助成が減らされ地域から訓練校が無くなっていきました。地方から大工が、左官屋が、職人が居なくなります。 過疎地でこれからも生きていく我々には、最も伝えたかった思いがこのコラムです。 残された人生、働く意味を教えてくれた記事です。ありがとう。(2011/06/12)

あるいわゆる金融商品で金持ちになったブロガーが日本は金持ちに対して尊敬しないことを行っていたが、お金を稼ぎそのお金を「人を生かすため」に有効活用せずたださらに増やすことのみに関心があるのだとすれば果たしてその「金持ちになる能力」と「上手に逆上がりができる小学生の能力」とのどれほどの違いがあるのだろうか?金持ちはそのお金の量で尊敬されるのではなく、その稼いだお金を再投資することにより人を生かす機会をもたらすがゆえに経済的にも意味を持ち、社会的にも尊敬されるのだ。お金の量だけを誇る金持ちは経済的にも社会的にも意味がない。価値がない。(2011/06/11)

経済紙においてはファンタジーとして扱われるにに過ぎない「愛とか敬」が実は真の価値であることにもう気づくべきだろう。価値とは突き詰めれば「自分が生きる力を与えてくれるもの」のことであり、単なる金額の上下のことではない。たとえば株価にしてみても、株価が上がることにこだわる人であっても、それは金銭的な価値が上昇し、お金持ちになって、他人に「尊敬」されるというところが真の望みであるということにつながっていく。ファンタジーすなわち嘘、特に経済原理および学問としての経済において嘘とされてきて対象外とされてきたものほど、真の価値を示しているのであって大きく経済を動かしている。(2011/06/11)

久しぶりにいいコラムを読ませていただきました。読んでいて何故か涙が出てきました。企業は人と共にあり、人を幸せにして初めて立派な企業と言えるのだと思います。是非、武田鉄也さんが主演しているこの映画を観てみたいものです。DVDで売り出す予定はないのでしょうか?この映画は私が幼いころに観た、「生きる」や「キューポラのある町」のように派手でないけれど何かじっくり考えさせられるようなものがあるのでしょうねえ。日本人はアメリカのCGを駆使した内容の無い幼児向きのドンパチ映画より何か映画製作者がその映画の中で人々に訴えようとしている内容のある映画に飢えているのかも知れません。(2011/06/10)

「そんな暗黒神話と無闇な安心神話の格闘が、逆に今度の人災を生んだ。」こんな言葉をここで見れるとは思いもしなかった。武田鉄也がすごいこと言っている。一方こんな記事掲載するビジネス誌って他にないんじゃない?面白い、本当に。(2011/06/10)

日経さんのサイトで紹介されたのをきっかけに、2年ほど前にこの映画を見ました。  映画自体は、ストーリーのつながりは変だしご都合主義もかなりおおっぴらでシロートっぽい。武田鉄矢さんや渡辺裕之さんのようなビッグネームの俳優さんが友情出演している一方で、主役に準じる役なのに本作品が俳優デビューの素人さんも何人かちりばめられている。 正直、専門学校生の方がもっとしっかりしたモノ撮るだろうという出来映えでした。  ですが「降りてゆく生き方」というテーマは腑に落ち、そのテーマは今も自分の中で息づいています。  映画の出来映えはひどいですが、観たほうがいいか?と聞かれたら即答でYes! です。(2011/06/10)

報道されない暴動はあったようですし、買いだめに走る人も何割かいましたが、他国と比べて秩序だっていたのは確かでしょう。買いだめに走る人を軽蔑する空気はありましたね。結果的に買いだめしなくてもなんとかなりましたが、買いだめしない人は秩序正しいのではなく、平和ボケに慣らされて行動できなかっただけではないかと思います。多くの外国人はあっというまに関東からいなくなりました。こちらのほうが危機においては正しい選択だと思うのですが。降りて行く生き方は精神的には誰でも可能ですが、物質的に降りている人の実情は大変なことになってしまいます。江戸時代なら坊さんや尼さんになるという社会システムも効いたようですが。寅さんの映画では社会で通用しそうにない人が小僧やってましたね。あと日雇いで食ってく建設業、この凋落はかなりダメージでかいはず。山一證券破綻のころはホームレースがものすごかったです。今も派遣村とかすごいですが。今降りたら即ホームレスという「降りられない」社会、こいつはなかなか厳しいです。地元に大きな家がある人、農地を持ってやっていける人、自営でのんびりやっていける人などは降りられると思いますが、必至に働いてきても結局何も残っていないことに気づいた人は降りように降りられないんですよ。生まれた最初から何も無いで生まれてきたから、別に無いなら無いでそれでいいんだけど。無い無いといいつつ、実は少しは有るんだけど、有っても十分ではないというか。だったら無くても有っても一緒かな。無いより有ったほうがいいけど、無いなら無いでなんにも無くならないから。(2011/06/10)

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名和 利男 サイバーディフェンス研究所上級分析官