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【第101回】「中国・キタムラリポート」編集者選ベスト15

2008年9月26日(金)

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コメント2件コメント/レビュー

100回連載、おめでとうございます。上位に入っている記事を面白く拝見しました。北村さんが最初に中華圏と関心をもたれた場所は台湾とのこと。台湾の蔡華堂さんの言葉は先見性もあり、これが北村さんの歩む道だったのでしょうね。ただ、中国と台湾、国共内戦を経て、50年余りを別の政治機構により統治され、中国は文革を経験し、双方の国民性もきっとかなり異なっているのではないかなと思いました。もし今度、台湾へご出張されることがあれば、双方の国民性の違いや、38年前にお会いになった蔡さん、李さんやお知り合いになった台湾の方々と、現在の台湾の人たち、もしくは大陸中国人(といっても地方によってかなり違うと思うので、福建省か南部の人たちになるのかもしれませんが…)との思考・社会などの、比較記事などがあれば面白いかもと思いました。(2008/09/26)

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「【第101回】「中国・キタムラリポート」編集者選ベスト15」の著者

北村 豊

北村 豊(きたむら・ゆたか)

中国鑑測家

住友商事入社後アブダビ、ドバイ、北京、広州の駐在を経て、住友商事総合研究所で中国専任シニアアナリストとして活躍。2012年に住友商事を退職後、2013年からフリーランサーの中国研究者として中国鑑測家を名乗る。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

100回連載、おめでとうございます。上位に入っている記事を面白く拝見しました。北村さんが最初に中華圏と関心をもたれた場所は台湾とのこと。台湾の蔡華堂さんの言葉は先見性もあり、これが北村さんの歩む道だったのでしょうね。ただ、中国と台湾、国共内戦を経て、50年余りを別の政治機構により統治され、中国は文革を経験し、双方の国民性もきっとかなり異なっているのではないかなと思いました。もし今度、台湾へご出張されることがあれば、双方の国民性の違いや、38年前にお会いになった蔡さん、李さんやお知り合いになった台湾の方々と、現在の台湾の人たち、もしくは大陸中国人(といっても地方によってかなり違うと思うので、福建省か南部の人たちになるのかもしれませんが…)との思考・社会などの、比較記事などがあれば面白いかもと思いました。(2008/09/26)

興味深い内容を的確に伝えて頂き有難う御座います。日本と異なる社会背景を、日本にいる日本人に伝える筆力に脱帽しています。(2008/09/26)

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