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放射能の危険性は本当?

英国で議論呼ぶ異説

2011年4月25日(月)

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コメント18件コメント/レビュー

誰だが分からない(当然自分かもしれない)けれど、例えば1億人に10人が10年後に死亡する。放射線災害とはそういうもので、誰もが認めることは子供の方がその確率が高いことである。そのような事件に対し理不尽さを感じる。(2011/04/29)

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「放射能の危険性は本当?」の著者

大竹 剛

大竹 剛(おおたけ・つよし)

日経ビジネス記者

2008年9月から2014年3月までロンドン支局特派員。2014年4月から東京に戻り、流通・サービス業を中心に取材中

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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誰だが分からない(当然自分かもしれない)けれど、例えば1億人に10人が10年後に死亡する。放射線災害とはそういうもので、誰もが認めることは子供の方がその確率が高いことである。そのような事件に対し理不尽さを感じる。(2011/04/29)

「紫外線の日焼けパターンとその影響についてのデータが不足している現状では、いかなる議論によっても低紫外線量日焼けの影響の定量化はできない。重要なのはデータの積み重ねと、その正しい分析である。」こんな紫外線を何故怖がらないのかが分かりません。放射線被曝では1000mSvでは影響が認められるが、低線量では影響の定量化はできないという結果は得られています。それを認められない人、認めたくない人はどのようなデータなら納得するのでしょうか。車は平気で運転もするが飛行機には絶対乗らない人にはどんなデータも無意味かと。低線量を気にされる方はお早く日本から非難されることをお勧めします。ご自分自身が実験台になってしまいますよ。(2011/04/27)

真実はどうあれ、このくらいの大石を放り込んでくれることがありがたい。考えることを放棄してはいけないのです! 氏の勇気に感謝。  まず放射線量規制値が原子力関係者だけやたら高いのはアリなのか?という素朴な疑問がわいてこないのはおかしい。DNAの修復能力などに年齢/個人差はあるかもしれませんが、職業差は変で、どんな人でも同じなはずです。年間100mSvで関係者が大丈夫なら、一般の人も大丈夫なのです。逆にダメなら関係者の規制値が間違っているんです。(2011/04/26)

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三品 和広 神戸大学教授