「アメリカから見る未来」
このコラムについて

アメリカから見る未来

 世界経済の中心、アメリカ。海を渡って来る移民を受け入れる多民族国家は、様々な事業やアイデアが渦巻き、新しい未来を作っていく実験場でもある。
 日経ビジネスニューヨーク支局で活躍した経歴を持つ在米ジャーナリストが、シリコンバレーに本拠地を移して「世界最先端」の現場を歩いて行く。そこには、世界が目指す輝ける未来が見える。
 そして、歴史が刻まれていく。

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著者プロフィール

加藤 靖子(かとう・やすこ)

在米ジャーナリスト。中央大学卒業後、米ペース大留学。2008年から日経ビジネスニューヨーク支局編集部に勤務し、2010年から在米ジャーナリストとして活躍。2011年に米カリフォルニア州シリコンバレーへ移住し、経済、政治、社会問題を中心に取材・執筆を続ける。テクノロジー関連企業に強い。ホームページはこちら。ブログ「Pink Tech シリコンバレー」更新中。ツイッターアカウントは@Yasuko_Kato

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