忍び寄る危険から留守中でも家族を守る防犯ソリューション[ALSOKホームセキュリティX7]

衣食足りて礼節を知るのは当然としても、これからは「衣食住足りて防犯を知る」という時代かもしれない。ごく普通の隣人が凶行に走るニュースが続き、空き巣などの被害も依然として多い。また、火災で逃げ遅れて命を落とす人も少なくなく、いざという時家族を守れるのかという不安はつきまとう。

その半面、キャリアを積み重ねると責任も重くなり、家族を自宅に残して離れた場所で過ごす時間が長くなるという、ある種のジレンマをビジネスパーソンは抱えている。そこで注目されているのがALSOKの「ホームセキュリティX7(エックスセブン)」。企業警備で培った経験とノウハウを生かし、高品質のサービスで家族を守ってくれる。料金も高いイメージを持つかもしれないが、「ホームセキュリティX7」は安心して導入できるリーズナブルな料金設定。一家のあるじが不在でも、侵入・火災に対する充実のソリューションが受けられるのだ。

「ホームセキュリティX7」のシステムは、お客様宅から通報を受けるガードセンター、そこからの指示で現場に急行し対処を行うガードマンで構成される。基本機能として「防犯」「非常」「火災」の3つの監視項目がある。残業や出張などが多く、家を留守にしがちなビジネスパーソンにとって、注目すべきは自分が不在時の警備モードだろう。

例えば家族だんらん時、または就寝時などには、侵入等の異常がないかを監視する「在宅ALSOK警備」がある。警備モードはボタンを押すだけで切り替えが可能で、何かあれば、ALSOKのガードマンが駆け付けてくれるのだ。

また、侵入だけでなく、急に具合が悪くなったり身に危険を感じたりした場合も、遠隔非常ボタンを押すだけで通報できる。さらに火災が発生したときも、熱や煙を感知して、すぐに通報する火災センサーも備えている。火災保険では補償できない写真などの思い出も、これなら守れるはずだ。

このように、高品質でリーズナブルな「ホームセキュリティX7」。家族のために検討してみてはいかがだろう。




質の高い安心をリーズナブルな価格で実現 月額警備料金例
■ 新築時に設置の場合(有線式)
レンタルプラン 7,129円(税込)
お買上げプラン 3,465円(税込)
■ 既築住宅に設置の場合(無線式)
レンタルプラン 9,345円(税込)
お買上げプラン 3,465円(税込)
※月額警備料金は5LDK・戸建住宅の場合の一例です。
※上記料金以外に工事費・機器費(お買上げプランの場合)・保証金(レンタルプランの場合)が必要です。
※警備用回線にインターネット回線を使用される場合は、別途費用が必要です。
※詳しい料金やプランに関しては、ホームページ、電話またはお近くの事業所までお問い合わせください。
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お問い合わせ
ALSOK
綜合警備保障株式会社
本社:〒107-8511 東京都港区元赤坂1-6-6
ホームセキュリティに関するお問い合わせは…
0120-39-2413 / http://www.alsok.co.jp/
(年中無休・24時間受付)
忙しいあなたの代わりにALSOKホームセキュリティX7が安心を支える
1. 早朝出社、深夜帰宅でも常時監視できるから安心

会議の準備があるため、出社は早朝、帰りは残業で遅くなりそう。忙しいビジネスパーソンなら珍しくない状況だが、そんな人にお勧めなのが、ALSOKホームセキュリティ。365日24時間、侵入や火災などの異常事態を監視し、異常が発生したら迅速かつ適切な対応で、あなたの代わりに家族と住まいを守ってくれる。これまでの導入実績は約10万件。家族の安全を考えるなら、見逃せないシステムだ。

2. 接待で帰りが遅くなるそんなとき家族は……

接待で帰りが遅くなりそうなとき、家族の身に何かあったら……。「ホームセキュリティX7」なら、身に危険を感じたときや具合が悪くなったときも、遠隔非常ボタンを押せばすぐにガードセンターに通報され、ガードマンが駆け付けてくれるので安心。

3. 一家のあるじが不在のときも、家族が家でくつろげるように


出張続きで一家のあるじが不在の場合、家に残された家族は何かと不安なもの。そんなときは、「ホームセキュリティX7」の「在宅ALSOK警備」がお勧め。センサーが異常を感知するとガードセンターに自動通報され、ガードマンが駆け付けるので、一人のときや就寝時でも安心だ。また、独自の暗号化技術などでインターネット回線を使って通報することが可能になり、通信費も抑えることができる。

4. 1泊2日で家族旅行へ。留守中の火災も監視できる

旅行中の不安は、空き巣と火災。「ホームセキュリティX7」は、不在時の警備も抜かりない。「外出ALSOK警備」で侵入を監視。火災の発生も24時間監視し、センサーが異常を感知すると、警報音が鳴るだけでなく、ガードマンも駆け付けるので、安心して旅行を楽しめる。

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