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スマホアプリで不眠を治療

薬に頼らない睡眠改善[サスメド、ねむログ、東京工業大学、早稲田大学]

2016年10月14日(金)

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精神疾患だけでなく、高血圧症や糖尿病のリスクを高めることでも知られる睡眠障害。睡眠薬に頼ることの多かった治療が今、薬に頼らない方法に変わろうとしている。研究が進むのが、スマホアプリを使った治療や振動ベッド、眠りをいざなう照明などだ。

日経ビジネス2016年10月17日号 78~80ページより

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「スマホアプリで不眠を治療」の著者

杉原 淳一

杉原 淳一(すぎはら・じゅんいち)

日経ビジネス記者

2005年、日本経済新聞社に入社し、大阪経済部に配属。2009年に東京に異動し、経済部で銀行や農林水産省、財務省、金融庁などを担当。2015年4月から日経ビジネスで金融機関を中心に取材している。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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