時事深層

トランプウオッチ

対日・対中は軟化、治安は強硬貫く

2017年2月15日(水)

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「一つの中国」の原則を容認し、安倍晋三首相との会談も穏便に終わった。だが、大統領令を巡る司法判断には強硬姿勢を貫き、娘イバンカ氏の事業擁護には「地位乱用」との批判も。NAFTA(北米自由貿易協定)の再交渉などを見据え、日本企業でも対応が分かれ始めている。

日経ビジネス2017年2月20日号 20ページより

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