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池上×手嶋対談「FBIと大統領の喧嘩」の悪夢

ジャーナリスト2人がインテリジェンスを語る(前編)

2017年3月30日(木)

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コメント1件コメント/レビュー

怖い。現在のアメリカを中心とする世界がどこに向かっていくのか、考えれば考えるほど恐ろしくなる。二人の会話に中国が登場しないのが、さらに怖さを増す。(2017/03/30 08:08)

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「池上×手嶋対談「FBIと大統領の喧嘩」の悪夢」の著者

清野 由美

清野 由美(きよの・ゆみ)

ジャーナリスト

1960年生まれ。82年東京女子大学卒業後、草思社編集部勤務、英国留学を経て、トレンド情報誌創刊に参加。「世界を股にかけた地を這う取材」の経験を積み、91年にフリーランスに転じる。2017年、慶應義塾大学SDM研究科修士課程修了。英ケンブリッジ大学客員研究員。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

怖い。現在のアメリカを中心とする世界がどこに向かっていくのか、考えれば考えるほど恐ろしくなる。二人の会話に中国が登場しないのが、さらに怖さを増す。(2017/03/30 08:08)

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