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キーパーソンに聞く 「EVを作る」と堂々と言えなかった理由

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「EVを作る」と堂々と言えなかった理由 というタイトルですが、その点についてのコメントが殆ど無いようですが ・・・ EVには、堂々と挑戦して欲しいと思います ・・・ 既存のカーメーカーにとっては厳しい道かも知れませんが ・・・ 間違っても、FCVの道に進んではならない、と思われます。
将来に対して未だ目標を設定できない、既存のカーメーカーには、HV、又は、PHVの道以外には、開かれていないでしょう。
その後の、目指すべき道は、『EV』以外には無い、と言うべきでしょう。
『EV』と、『FCV』の、コスト、と、環境影響についての利害得失を、客観的に評価すべきものと、思われます。(2016/07/12)

遊び心で勝負するマツダとまじめさで勝負するスバル。面白い。私自身はスバル派なので,吉永社長の堅実さは歓迎する。ただ,運転する楽しさというのはまじめ一辺倒でも実現できないと思う。予算が許せばだが,ヨーロッパ戦略も含めてトヨタと組んででもWRCに再参戦できないものだろうか。(2016/07/12)

富士重工(来年からはSUBARUですね)の将来、従業員のこと、顧客のことを考えた姿勢が伺われます。しかも身の丈をキチンと理解したうえで本質を高めようとする取り組みが行われている。吉永社長に率いられる富士重工の皆様は幸せですね。 世界の産業界で、日本にはSUBARUがある、と言われる企業になることを期待します。(2016/07/12)

人事制度はあっても人事戦略が乏しいのは富士重工だけではない。(2016/07/12)

販売の軸足が海外になってしまい、寂しい限りです
国内では利益が確保できないのもわかりますが
小型ハイパフォーマンススポーツ車を出してほしい
ラリーで555が活躍する姿をまた見たいです(2016/07/12)

全体を俯瞰して最適なタイミングを計るという当たり前だがなかなかできないことをきちんとやっていると感じる。単にシーズを探求するのではなく、自社の強みをきちんと把握してぶれないことが今のSUBARUの強さだろう。(2016/07/12)

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機械を売るんじゃなくて、電気が欲しい方に電気が起きる装置をソフトも含めて売るビジネスをしていこうと。

田中 孝雄 三井造船社長