• ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

キーパーソンに聞く 「足の裏の米粒」と揶揄される国家資格とは

レビュー

とても参考になった
 

81%

まあ参考になった
 

16%

参考にならなかった
 

2%

ぜひ読むべき
 

73%

読んだほうがよい
 

19%

どちらでもよい
 

7%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

別に他の士業(私の場合は税理士)を持ってたとしても、それだけによる恩恵なんてほぼ無いんですがね。
趣味で中小企業診断士の一次だけ受かった事はありますが、全部自費でしたし、
2次に至っては日程調整が付かず受けられずじまい。

建設会社勤務ですが、施工監理技術者(2級でも)や消防設備士の方がよほどありがたられますね(お金も出るし)※建設業経理士は全く意味なし(1級持ってる意見)

インタビューの方々の場合の診断士はただのきっかけで、
持ってるかどうかは大した意味ないと思いました。(2017/12/15 09:57)

30代前半の頃、中小企業診断士を志した事がありました。その理由は独立やコンサルへのジョブチェンジではなく、中小企業の経営を網羅的に学びたかったからでした。学びが未来の自分の糧になるとぼんやりと思っていたのです。
当時から年月が経った今は、経営を網羅的に学ぶことより、経営に活かせるいくつかの特化した強みを持つ重要性を感じます。その意味では社労士の方が具体的であり魅力に映ります。診断士取得により得られる「尖った」強みが何か、それが魅力的であれば、この先私のような人間が再びこの資格に群がるように思えます。(2017/12/14 20:54)

建築士も「足の裏の米粒」資格ですよ。業務独占でも設計料はただ同然の金額。そんな資格は多いと思います・・・(2017/12/14 16:13)

この資格、名前だけ聞いても内容がさっぱりわからないのが一番問題ありそうな。(2017/12/14 15:51)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

生産性が悪いというのは、集中してやる、時間内に仕事を終えるという気持ちが足りないんです。

岡藤 正広 伊藤忠商事社長