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証言 韓国の禁輸が解けねば、今年もホヤが大量廃棄に

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「韓国が日本国内をはるかに凌ぐホヤの巨大消費市場」
海鮮、またはキムチの材料として日本のホヤは好適品でした。韓国は対馬海流(暖流)、ホヤの産地は日本海流(寒流)ですから。

「ホヤはアシが早い」
早さ・量の流通/販売機構を整備しないと美味しいものは食べられません。特に首都圏や関西では難しいでしょう。
韓国の業者が買い付けに来ていた頃は、取ってすぐに弾丸(言い方古いか)トラックで九州まで運んであとフェリーで。つまり、それだけコストをかけても売れるくらいの高値で買い取ってくれていたわけです。宮城でも1個100円くらいのイメージに対して。

「廃棄が始まったのは2016年夏から」
販売/飲食店で提供しているホヤは3年物か4年物がメインです。彼らは2016年夏に4年を迎えてこれ以上養殖できない(落下するので)ものを泣く泣く収穫したわけです(と記事本文中に書いてあります)。つまりこれらの養殖を開始したのは、韓国の禁輸措置が始まる前のものなわけです。
これでも養殖業者を非難しますか? いいかげんなコメントに腹が立ちます。(2017/04/20 11:31)

この状況を作った東京電力は必ず全額補償をしなければならない。津波が発生したことも原因の大部分を占めるが、突然の環境変化を起こし、販売先を失わせたことにより、これまでの努力もムダにしてしまったからである。

しかし、どんな事情であれ、販売先が無いものを養殖するのはおかしい。何年も前から販売できなくなっているのに養殖し続け、「大量廃棄させられる」というのは異常である。特に相手はすぐに手のひらを返すような民族性を持った国である。

他の商品を養殖するのに数年かかるとはいえ、売れないと分かっているものを養殖するよりもはるかにマシである。

養殖業者の方が逆に強引に感じる。経営者なら、環境変化に合わせて事業内容を変えるべきだ。必ず東京電力も数年の事業転換費用の補償をすべきだが。(2017/03/27 09:19)

廃棄するくらいなら学校給食、養護施設への無料配布、もっと国内での販売で飲食店などへの強化にも限界がある、と言うことですか。待ってるよりも動くしか無いと思いますが、どうなんでしょう。(2017/03/26 15:34)

>該当地域の生産品だと分かっているものをわざわざ買ったり食べたりするのは嫌です。

これは何をもって該当地域としているのでしょうか?
ホヤの生産地は石巻市の牡鹿半島や女川町、南三陸町と本文中にもありますが
これを該当地域などと科学的根拠もなしに軽々しく言わないで頂きたいと思います
こういう浅はかな考えが東日本大震災の被災地差別につながるのではないでしょうか(2017/03/21 10:07)

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