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読者の皆様からのフィードバック

(Yが)キーパーソンに聞く 日本はヒアリとこう戦う! 目から鱗の防除方法

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いただいたコメント

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教育という視点でも、とても参考になる内容でした。
自分のやりたいことが職業に繋がれば、“天職”に近い仕事が出来るはず。
その為には、自分の中の情熱を発見して、自覚できなければならない。
自分で見つけ出し、覚悟して、自分で燃えることが出来る人もいますが、
見つからない、火が着けられない、火が消えてしまう、
そういう人もたくさんいらっしゃる。

教育では、知識や規則を教授することが大切です。
働くこと、生きること、これらが大きく変わろうとしている日本で、
時にはそれらに反しても、個々人の様々な体験を通して、
情熱の火種を探し、情熱に火をつける手助けになる、
そのような教育が必要ではないかと考えます。(2018/02/09 21:25)

日本人女性は坂本さんのような女性をロールモデルとするべきです。内容自体だけでなく、女性が本当の意味で男性と同様に社会に参加していることを示すこういう記事は有意義だと思う。(2018/02/09 15:24)

このシリーズ、なくなってしまうのではと心配でしたが、続いているようで何よりです。今回の記事も分かりやすく良い記事だと思います。僭越ながら取材対象を研究室トップの五箇さんではなく坂本さんにしたのは明断です。こうした生物系の記事は、インタビューアの理解限界を超えてしまうと的外れな内容になりがちですが、五箇さんが相手だと情報量が多すぎてまとめに苦慮されたと思います。その点坂本さんなら、現在は膜翅目関係の侵入生物専門なので極端に道を外れることはなかったと思います。元々生物畑の人でもないので、より集中した事案として聞きやすかったと思います。
ちなみに坂本さんがインタビューを受けている部屋のバックの美麗なイラストは、坂本さんの作品ではなく、室長の五箇さんのイラストです。それもMACのイラストレータで描いたコンピュータグラフィックです。確かダニの絵は天皇陛下に献上されたはずです。研究対象の生物をビジュアルに捉え、それを他人にも知らしめることも、生物学者に求められる素養なのだと思います。落書きみたいなイラストしか描けない生物学者では論文もちゃんとまとめられませんから。(2018/02/09 10:51)

非常に興味深い内容でした。
ミツバチの話も早く聞きたいなあ。(2018/02/09 10:40)

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