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異色企業家だけに聞いた2017年大胆予測 高田明氏「コンビニの半分は『倉庫』になる」

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コンビが倉庫化すると店舗は閉架式図書館のようになって、商品陳列棚には見本品とボタンが並んでるだけでボタンを押したら倉庫から庫出された商品がレジ横に並んで出てくる、と言う感じになるかもですね。
陳列棚展示は「ついで買い誘引」のために必須ですから、端末買いに完全移行することはないでしょうね。(2017/01/10)

 現状、コンビニの経営者の年収が300万という話も聞きます このままでは自然淘汰されるので高田さんの言う方向にすすむのではないでしょうか(2017/01/10)

高田社長のコンビニ倉庫論は当たっているでしょう。
今のAmazonを見ていると、コンビニも、スーパーも、電気店も
窓口のある「倉庫」になっていくと思う。今や通販小売り業界は
倉庫を物流に身代わりさせて、いかに早く顧客へ届けるかが使命
になるのではないでしょうか?
この流れは誰にも止められないのでしょう。

今や小売業界と物流業界とは戦争の真っただ中で、恐ろしい程
のスピードで繁盛と淘汰とが繰り返されると思います。(2017/01/10)

商品には、いくつかの店舗で商品の内容や価格を吟味して購入する「買回り品」と、買うものは決めていて立ち寄った店で買う「最寄り品」とがあります。
ジャパネットが扱うのはもっぱら前者、商品の情報発信や発送の工夫で顧客開拓をしてきたのでしょうが、コンビニは後者、売り方や品揃えは異なり、いかに「ついで買い」を取り込むかにかかっている。そこには別のプロの道があるように思います。(2017/01/10)

コンビニが倉庫になると言っても今の費用の構造がそのまま変わる訳ではないでしょうね。

髙田社長には発想の転換の中身を突っ込んで聞いて欲しかったです。(2017/01/10)

さすが高田元社長。
論理的で面白く、説得力のある話でした。
コンビニの半分がなくなる、たしかにそうかもしれませんね。(2017/01/10)

高田氏から見れば、コンビニを「倉庫」にしたい思惑があるのは理解できるが、コンビニ側から見て、半分を「倉庫」にしていて採算が取れるのかは疑問である。商売は、売る側、買う側、運ぶ側全てに何らかの価値がないといずれは行き詰まるのではないだろうか。(2017/01/10)

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