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再び実感「日本の中高生はやはり凄い」

エネルギーのプロたちのプロボノ奮戦記

2018年4月13日(金)

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コメント11件コメント/レビュー

 「日本の中高生はやはり凄い」、ですか。実際、集まった者たちはそうでしょう。実はトップの連中を集めて「凄い」と言っているだけではありませんか。この「凄い連中」は全体の何%なんでしょうか。日本の中高生全体の世界全体の中でのレベルは下がる一方ではないですか。

 執筆者は教育関係者ではなさそうですが、この表現はいわゆる「ミスリード」もたらしませんか。実は「文科省のひどい学校教育運営を正当化するプロパガンダ」ではないか、とすら思います。(2018/04/14 09:24)

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「再び実感「日本の中高生はやはり凄い」」の著者

谷島 宣之

谷島 宣之(やじま・のぶゆき)

日経BP総研

一貫してビジネスとテクノロジーの関わりについて執筆。1985年から日経コンピュータ記者。2009年1月から編集長。2015年から日経BP総研 上席研究員。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

 「日本の中高生はやはり凄い」、ですか。実際、集まった者たちはそうでしょう。実はトップの連中を集めて「凄い」と言っているだけではありませんか。この「凄い連中」は全体の何%なんでしょうか。日本の中高生全体の世界全体の中でのレベルは下がる一方ではないですか。

 執筆者は教育関係者ではなさそうですが、この表現はいわゆる「ミスリード」もたらしませんか。実は「文科省のひどい学校教育運営を正当化するプロパガンダ」ではないか、とすら思います。(2018/04/14 09:24)

以前の記事に積水化学が作ったプラント計画
ゴミからエチルアルコールを作るという話があった為になんか若干霞んでしまった…
それ位インパクトのある記事だった…
余り日本マンセーの記事は心地よい記事とは言えない昨今、今後の高品質物作り日本が本当の意味で復活してくれる事を切に願うと同時に、今後の人間育成がこの日本という国できちんとできていると感じる良い記事だった(2018/04/14 01:42)

昔のビジネスゲームの様で面白い。子供にも面白いはず。生の社会状況の変動をゲームにしてメカニズムなどを学ぶのはどんどんやると良い。ゲームの環境設定、ルール設定(これが実際には複雑)次第で誰でも楽しめる。
日本では特に 現場の物づくりにある職人的へんくつ、政治に近い世界の秘密と長い目の権力闘争、技術革新開発は容易ではないが必要な事 等の要素を入れれば 実社会に近い。(2018/04/13 13:46)

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新谷 美保子 TMI総合法律事務所弁護士