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再び実感「日本の中高生はやはり凄い」

エネルギーのプロたちのプロボノ奮戦記

2018年4月13日(金)

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コメント15件コメント/レビュー

凄いに同化してしまい自分もすごい気分になってしまう、同調化タイプの人ですかね。(2018/05/17 15:30)

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「再び実感「日本の中高生はやはり凄い」」の著者

谷島 宣之

谷島 宣之(やじま・のぶゆき)

日経BP総研

一貫してビジネスとテクノロジーの関わりについて執筆。1985年から日経コンピュータ記者。2009年1月から編集長。2015年から日経BP総研 上席研究員。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

凄いに同化してしまい自分もすごい気分になってしまう、同調化タイプの人ですかね。(2018/05/17 15:30)

中高生が凄いというのは、当たり前の条件と想定から自分達の計画を導き出すからでしょう。
実際の現場では、過去からのしがらみや人事評価など中高生にはない条件が沢山あるので、当然出来上がった計画は中高生の計画よりも納得し難いものになっていて不思議ではない。ただこの不思議ではないという大人の計画が当然と思って仕事を続けている組織に方がもっと大きな案件でしょう。小学生や大学生に同じ事をさせても結果は余り変わらないと思います。(2018/05/17 11:50)

このプロジェクトに参加できる選ばれし高校生がうらやましい。同世代の9割以上はここに参加できないのでは?

記事自体は素晴らしいが、ここだけで日本の高校生のレベルすごいと賞賛しては社会全体見れていない証左だと思う。(2018/05/16 23:26)

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