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世界鑑測 北村豊の「中国・キタムラリポート」 警官による犬撲殺事件に見る中国のペット事情

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いただいたコメント

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狂犬病は発症したら治療法はなく基本数日で死ぬ訳ですから、エイズよりも恐ろしい病気です。

日本ではずっと発生していませんが、中国では3000人も毎年死んでいるとは恐れ入りました。
攻撃的な犬であれば狂犬病に感染している可能性もある訳ですから、撲殺もやむを得ないです。

私はバンコクで犬に噛まれて病院に即行きましたが、高額の治療費だけでなく定期的に合計5回も注射をしなければ発症を予防できないのです。

旅行中だったので帰国してから注射をしてくれる病院を探すのも一苦労でした。

幸い発症しませんでしたが(死んでいたら書けませんが)、その間の恐怖は大変なものでしたから撲殺した警官を責めるのは筋違いというものです。(2018/05/13 15:35)

まるでブランド品を持つ様な感覚でペットを飼う人がいる、これは中華人民共和国に限らず過去(現在もいるのかも?)日本でも多数いた
そして飼えなくなったらまるでゴミを捨てるかのように捨てる輩がいる
だが、中華人民共和国では経済成長と共に生き物を最後まで看取る覚悟もないままに、金が出来たから飼うという短絡的な思考の人が実際に多い
責任を持って飼うという事が出来ない人が多いとも聞く
糞を入れるはずの袋に、ペットその物を入れてゴミ箱へ投げ捨てる人が増えそうで怖い国…

40分間も殴打しないと犬が死なないのか?という疑問が頭をよぎる
幾ら狂犬病が怖いといっても、急所をある程度ちゃんと狙えばそこまでの時間殴打しなくても死ぬはず
ましてや公衆の面前でその行為を続けた警察官も違った意味で危ない気がする…(2018/05/11 17:04)

中国の二級都市に住んでいますが、
この5年ほどで、ペット犬の増加が顕著です。

街中にも到るところに犬を連れた人を見かけます。
中国の犬は日本の犬よりもはるかに飼い主の言うことを聞く印象です。
リード無しでも、飼い主が呼べばすぐに側に戻ります。

犬の糞尿に関しては、飼い主が片付けている姿を見たことはありませんし、
処理用の道具を入れたポーチを手提げしている飼い主を見たこともありません。
(ポケットの中に紙とビニール袋を入れている可能性はありますが)

高級住宅街で、芝生の上あちこちに転がる犬の糞尿にしびれを切らした住民が毒入りのエサを蒔いて、ペット犬が数匹死んだ事件もありました。

他の方のコメントにあるように、高額罰金にした上で厳しく取り締まらないと、無くならないと思います。(2018/05/11 14:30)

北京の話は近代以前のパリやロンドンがどんな街だったかを振り返った上で考えないとアンフェア。都市の発展段階の違いや公衆衛生の概念の未熟さを人種の問題にすり替えてはいけない。ホント中国政府は公衆衛生の確保は個人・地域・国家・全人類の利益というのをしっかり教育してほしい・・・(2018/05/11 12:34)

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