• ビジネス
  • xTECH
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP

読者の皆様からのフィードバック

小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明 「で、どっちがワルモノなんだい?」

レビュー

とても参考になった
 

64%

まあ参考になった
 

11%

参考にならなかった
 

23%

ぜひ読むべき
 

62%

読んだほうがよい
 

10%

どちらでもよい
 

27%

いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

安倍総理批判がないと、好意的なアンケート結果がでるような気がするけど、
それを理由にネタを選ぶような著者であるはずがないのは明白。
それでも「効いている、効いてる」と、喜んでいるオメデタイ人々がいたりもするのだろうか。(2018/02/14 17:22)

何の根拠もなく『「どんなネタでも政権批判につなげるのは辟易」と言って、小田嶋センセーを批判している』層と『今回の「だったらモリカケの時にも言えよ」とか「政治に置き換えても同じじゃないか」とか、強引に政治ネタにもっていく』層が同一だと思っている人、頭大丈夫?(2018/02/14 17:12)

他はどうでもいい話題ですが「焼き畑農業」のくだりがあまりに酷かったので修正を希望します。焼き畑農業で伐採して焼くのは野原ではなく森林です。多くの場合野原=草原は窒素循環が貧困状態に陥っているため、オダジマさんが言うように原っぱで焼き畑を行う行為はその国土の砂漠化を促進します。共産中国や北朝鮮の大規模農開拓地は現在これに近い状況です。
本来文化人類学における焼き畑農業の定義は「ある土地の現存植生を伐採・焼却等の方法を用いることによって整地し、作物栽培を短期間おこなった後、放棄し、自然の遷移によってその土地を回復させる休閑期間をへて再度利用する、循環的な農耕」です。ここでいう現存植生は森林のことであり、森林が蓄えた豊富な窒素資源を一旦焼き畑にして地味豊かな土地で耕作を行い、その後放置した場合、日本のような湿潤温暖な土地でも遷移によって再利用できるようになるまでおよそ15-20年かかるといわれています。
今最も問題視されているのはアマゾンなどの熱帯林の伐採による焼き畑農業です。これは本来の焼き畑ではなく自然界の物質循環を無視した簒奪農法と言えます。相撲界の現状と対策を語るには例えが悪すぎると思います。(2018/02/14 16:11)

つい2、30年程前は土俵の内外で「かわいがり」という名の暴力を働き、それが原因で弟子が亡くなっても事件扱いにしてこなかった団体ですよ、日本相撲協会は。時津風部屋の暴行死事件はつい10年ほど前のことです。

親方衆には、たかが頭かち割れたぐらいで何ゴタゴタ言ってるんだ、礼儀がない貴ノ岩が悪いぐらいの認識の人もいるかもしれませんね。(2018/02/14 08:57)

ビジネストレンド

ビジネストレンド一覧

閉じる

日経ビジネスオンライン

広告をスキップ

名言~日経ビジネス語録

自ら考えて商売をやってみて修羅場を経験しなければ経営者は育たない。

中西 宏明 日立製作所会長・経団連次期会長