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読者の皆様からのフィードバック

小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明 「共謀罪」がスムーズに成立する背景

レビュー

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ぜひ読むべき
 

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読んだほうがよい
 

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いただいたコメント

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ヤフコメと同レベルのコメントが溢れていることに唖然

既存の法体系をぶち壊す代物であることは言及されている方がすでにいらっしゃるので省略
恣意的な運用を可能にすることの危険性も指摘があるので省略

上記論点以外で私が危惧を覚えるのは、同調圧力による密告社会の到来
気に入らないやつ、排除したいやつががいれば、あいつ危険な謀議やってまっせ、とチクる社会
萎縮して、多数派に迎合して、その場をやり過ごす日々の続く社会
それが耐え難く嫌なのだ

そしてそれはほんの100年ほど前に現実にあった風景なのを忘れてはいけない(2017/06/03 11:48)

小田嶋さんのコラムを読んでいる人に、現政権よりの考え方の人が多いように感じられてなんだか奇妙です。
相当、気にしておられるのでしょうね、発言の内容を。
異論を知るのは大切なこと。コメント欄とても参考になります。(2017/05/27 10:57)

売国党に日本の政治は絶対任せられるわけがない。
「われわれ」「彼ら」ともその苦い経験は記憶に新しい筈。積極的か消極的かはともかく自民党を支持するしか日本国の未来はない。安倍政権は戦争まっしぐら、などと言う主張には一顧の価値もない。
勿論、戦争などしたくはない。が、外国又はテロ集団の侵略やテロ、犯罪を許さない為には抑止力含めた自衛しかない。自衛の基本は事前の防止であり、発生してからの報復はその次であるからして、「共謀罪」は万人に完全無欠ではないがBetter than nothingであることは明らかである。我が国国民たる者、反対する方がどうかしているか、これから犯罪を起こそうと企図しているが為に成立すると都合が悪い輩であると推察するしかない。(2017/05/26 14:33)

前半の「われわれ」についてはその通りと思う。
中盤の監視については理解できない。言いがかりで不当に拘束するなども含めて、現行法で十分可能だからだ。では何故この法律が必要かというと、(条約もあるが)簡単には拘束・逮捕できない立場の人に適用するため。政府の一般国民を対象としないという説明は、そういうことである。その言葉通りに多くの人はそんな立場にないため、法案が成立すると監視や不当逮捕のリスクがあると言われても響かない。むしろ、反対する人は簡単に逮捕できない立場の人なんだなと感じ、良い法案だと思うはずだ。
後半の、どうせ成立するから議論は無意味については、そんなことはない。逮捕の要件等の議論を重ねれば、実際に立件する・されるとき司法の参考資料となる。法案の修正も可能だ。どうせ成立するからと諦めなくとも、野党が真面目に仕事をすれば意味はある。反対するなら尚のこと。なのにやらない。そこに国民は呆れ、野党に投票する意味が無いと思うのである。(2017/05/25 11:58)

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