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読者の皆様からのフィードバック

小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明 政治を語る人の通癖

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●政治的な考えにとりつかれている人間は、他人を敵と味方に分類する形で世界に対峙している
●政治のような総合的な話題については、全面的にあてにできる専門家はいない
●大人として社会の中で生きている人間の業績や言動は、性別とは無縁な基準で評価されるべき
⇒ 独裁的な手法で部下に対していることや、質問に答えないことや、前言を翻すことについては、男女を問わず、批判されなければならない。そういう意味で、私は小池百合子さんのこの一週間の言動には不信感を抱いている。
という主旨の文章で、コメント欄には、何か一部を取り出して、批判されている方もいますが、論理的に説明されたごくごく真っ当な文章だったと思います。
投票の参考にさせて頂きます。(2017/10/12 14:51)

選挙で個人を選ぶのと政党を選ぶのとどっちがいいんだろうね。政治家は自分の正当性のために、選挙区至上主義にあると思うが、その分政党としての公約が個人でぶれるからまとまらないことがある。政党を選べば政党の公約は明らかだからその分政治集団としての責任は明確になる。でも、名簿順位は公表しないとね。嫌な人が上にいたらいれないかも知らないし。今回の選挙を100パーセント比例代表にしたらどうなりましょうか。(2017/10/10 12:39)

「コイケショー」はグッドなコメントですね、でも私は未だにそれに乗っかってます。
以前の3都知事を丸め込んだ都政自民党をあっさりひっくり返した手腕は、僅か1年の間で錆びるはずもなく、健在のはず。
そして、都政は腐っていたが国政はそーではない! といった弁明すら、自民党から聞こえない。
毎度マスコミは「良い候補者を選ぼう」って空気を発信するが、これは間違っているし選別不能だ。選ぶべきは「有能な議員と総理」でしょ。
「民進党解体」は有能の証、 解体して欲しい国は団体は国内にも海外に沢山あるのだから、乗っかり続けてます。(2017/10/10 12:22)

「これだけ戦前に予想外のスタートを切ってしまったのだから、
内閣総辞職は避けられないにしても、自民党は過半数を維持できるケースを
目標にするならはるかに実現しやすいので、そちらをメインシナリオにしたら?」
といろいろな方からサインは大量に発せられたのに、
わが身可愛さでやっちゃったみたいです。
追い詰めすぎて逆上されるとアレだからと、しかたなく配慮して
「大幅に緩める」とすぐのぼせ上って…。

最も主要な政策と自ら位置付けたアベノミクスで、最低前提条件とした指標すら
クリアできないという政策失敗に対する責任と、
森友問題で「妻が土地交渉に関与していたら議員辞職する」という答弁に対して
『谷FAX』という政府も出した証拠にもとづき、道義的責任を取って
議員辞職するしかことしか選択肢はないのにねぇ。
おつきの秘書が善意で勝手にやったなんて、誰も信じてねーよ。
政策上の失敗を認めなかったら検証もできないし、
検証に基づいた論争もできないでしょうに。

よその党は、排除された仲間のために自分が軸になるとか、
目的のためには、大批判を受けてもやり遂げるとか言っているのに、
自民党は、自分が地獄に落ちる(首相をやめる)ときは
同志も地獄に落ちろ(野党に転落しろ)っていう方針は微動だにゆるがせにしません、
ってまぁ大概な「大将」をお持ちのようで、なんというかすごいというか、
でも同情はもうできません。

申し訳ないが「過半数割れ、やれるもんならやってみろ」っていう挑発と理解しました。

一市民の自分にはおそらくたいしたことはできないとは思いますが、
自公過半数割れするために、ない知恵ふり絞れるだけふり絞って考えますわ。(2017/10/09 22:50)

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