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安倍政権支持率回復の理由

2015年11月13日(金)

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コメント119件コメント/レビュー

古い記事なので読まれないと思いますが、非常に感銘を受けたので書いておきます。▲日韓慰安婦合意で「安倍 支持率」がどうなっているかぐぐったら、このページが一番上に出ていたので、見に来ました。最初は小田嶋さんの文章とは気がつかず、鋭いことを書く人だなあ、と。▲今回の合意の欺瞞だらけさには、あえて触れませんが、また支持率が上がるのでしょうね。もうこの国は終わりです、などと愚痴ってみたくもなります。▲今年は悪い年でした。そういえば去年も、そのまえも悪い年でした。来年も悪い年になるようですね。ん?「良いお年をお迎えください」という挨拶は何なのだろう?(終)(2015/12/29 11:27)

「小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」 ~世間に転がる意味不明」のバックナンバー

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「安倍政権支持率回復の理由」の著者

小田嶋 隆

小田嶋 隆(おだじま・たかし)

コラムニスト

1956年生まれ。東京・赤羽出身。早稲田大学卒業後、食品メーカーに入社。1年ほどで退社後、紆余曲折を経てテクニカルライターとなり、現在はひきこもり系コラムニストとして活躍中。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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いただいたコメント

古い記事なので読まれないと思いますが、非常に感銘を受けたので書いておきます。▲日韓慰安婦合意で「安倍 支持率」がどうなっているかぐぐったら、このページが一番上に出ていたので、見に来ました。最初は小田嶋さんの文章とは気がつかず、鋭いことを書く人だなあ、と。▲今回の合意の欺瞞だらけさには、あえて触れませんが、また支持率が上がるのでしょうね。もうこの国は終わりです、などと愚痴ってみたくもなります。▲今年は悪い年でした。そういえば去年も、そのまえも悪い年でした。来年も悪い年になるようですね。ん?「良いお年をお迎えください」という挨拶は何なのだろう?(終)(2015/12/29 11:27)

典型的な「日本人A」。Aはどこかに行って遊びたい。しかし、Aにはその場所を思いつかず、決められない。主体的に探そうとしもしない。でも、どこかに行って楽しい思いをしたいという欲求だけは強い。そこで、週末はたいていどこかに行っている友人Bに丸投げ。Bは、Aが熱心に言うので、いつもの場所に連れて行った。Aも楽しんでいる様子だった。「また遊ぼうね」と言って別れる。しかし、後日、Bは、風の便りにAがBへの不満を口にしていることを知る。「Bはダメだ。あんなところ、ちっともよくなかった!」
◆「日本人A」に遭遇することが多々あります。もうリアル社会でAとは付き合いたくないです。なので、社会からひっそり独立孤立させていただいております。(2015/11/20 15:07)

フィンランドで友人と再会した時、昼食をとるさい、どこのレストランに入るか、メニューは何か、サイドメニュー、量、すべて、あなたはどうするかと、私自身が決めるよう求められました。これにはちょっと疲れました。お勧めのところならどこでもいいし。でも、自分自身で考えることが大事ということでしょうか。翻って国内では、だれかおいしいお店を知っている?とよく聞かれます。自身の好み、予算等を聞かないと答えられないのですが、こちらがよかったところにそのまま行かれて、本心は違ったかもしれませんが、それを口にせず、おいしかったといわれることが、よくあります。相手の気持ちを尊重することが大事ということでしょうか。(2015/11/20 10:19)

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井上 礼之 ダイキン工業会長