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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「フェルさん、前回の記事には問題が二つある」

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いただいたコメント

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「ホントは革は高級車用ではない」とか「革=スポーティ」とは時代錯誤とか、まぁそれはほんとうにそのとおりなんだけど、そういうそもそも論を言ってしまえばジャガーなんてカッコだけの似非高級車としての出自があり、メルセデスは決して高級車ではない(少なくともロールズに匹敵するブランドではないという自覚があるからこそわざわざマイバッハが復古開発された)。

そういうことは教養として知っているべきだし、知ってて良いのだけれども、商売としてはそれを言っちゃあオシマイだよっていう場面がある。「欧米の」高価格高級スポーツカーを買うことができる人々が教養にあふれたお客さまばかりではないのは当然のことで、「彼らがそんな的はずれなことを言うわけがない」というのは先入観だし「そういう人たちはホンモノを知らない人だから無視すればいい」というのは失礼だ。

私は「ガチガチ」のGT-RではないGT-Rがあるのは良いことだと思うし、ガチガチバージョンは決して買わないけどそうでないバージョンは試してみたいと思う。本格マニアからはバカにされても、それが自分の力量の限度だと笑ってやり過ごす気だ。(2017/07/29 21:45)

いつも楽しく拝見しています。そして、世田谷在住で、突撃インタビューの生活圏が近いところなので、そのへんも楽しみにしてます。

さて、私ですが、トヨタさんの東富士研究所、関東自動車の工場などの拠点、矢崎総業グループの拠点などがあり、自動車産業にとても馴染みのある静岡県東部の裾野市(総合火力演習の御殿場の隣)出身です。

その我が地元では、4/2(日)に開催される、ラリーチャレンジ 2017年 第1戦で盛り上がっているようです。(本日は、市長をトヨタさんの関係者が訪問されたそうで、SNSなどで話題になっていました。)
http://toyotagazooracing.com/jp/rallychallenge/report/2017/01/01.html



ラリーチャレンジや東富士研究所などのレポが掲載されたら嬉しいなぁ・・・と思いまして、投稿させていただきました。

月曜日はいつも楽しみにしているので、これからも締切を落とさないように連載頑張っていただけるとうれしいです!(2017/03/16 19:26)

馬車の時代は革のほうがファブリックより耐久性が強かった。
革は機能的実用性からドライバーシートに選ばれていたんだよね。

いまはファブリックのほうが機能性は高い。(オープンカーでは革のほうがまだ機能性が高いといいえるけど)

それ前提とすると、
実用車にファブリックは正解と思うし、
オープンカーに革は妥当と思うし、
スポーツタイプの車は運転者が主役なのでドライバーシートのノスタルジーとして革は妥当と思う。

それぞれ滑りにくさ、ムレにくさ、耐久性向上など、最適化の工夫も必要と思うけど。

革=成金、高級文化、ってのは、うがった見方にすぎるきがする。(2017/03/15 06:36)

椅子だって本当に高級なのはファブリック。

女王の椅子が革張りか?
(いやまあ革張りもあるけど例外で基本はファブリック)(2017/03/15 06:14)

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山崎 悦次 山崎金属工業社長