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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「人の潜在能力が…」マツダは何を始める気?

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いただいたコメント

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マツダが狙う4%に含まれていないであろう人間です。
NDもCX-5も私の感性に合いません。クルマの反応が自分の予測(感覚)とズレているためでしょうか。新東名では特に感じるものはありませんでしたが、浜松いなさから国道151号を北上するルートでの疲労は。前後のクルマと同じペースで流れに乗って走っているだけなのに。
メーカーとしてのポリシーを明示し、具体的に発揮することは良いことと思います。
絶対値として『良い』クルマは存在しませんからユーザーは好みに合わせて選択すればよいので。(2018/07/13 09:30)

國政久郎さんのモーターファンの話が出て来るとは。笑
FDも初期型はまっすぐ走らんなんじゃこの車、って散々でしたもんね。

思うのですが、虫谷さんはじめ、マツダの方々の思想は大変興味もあるし、そういう点ではこういったマスコミを通じてではなく、マツダとして、この先10年間、我々はこういう思想に従ってこういう車を作るのだ、ということを、書籍化でもして宣言・周知すべきなんではないかと思いますよ。

インタビューで語りつくせるなんて到底思えませんし、トヨタの様な全包囲網的な布陣ではなくマツダならば一つの本にまとめやすいだろうと思います。本屋で売ってもいいし、ショートバージョンを作ることができるならばディーラーで配ってもいい。カタログだけではなく、マツダはこれからどういう車を作ってどういう社会を目指していきたいか、をもっと積極的に語ってみてはどうですか。


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最後に、広島・岡山・愛媛はじめ、今回の豪雨で被害にあわれた方々には謹んでお見舞い申し上げます。マツダ株式会社はじめ、岡山、広島方面の被害が一日も早く収まり、日常生活が復旧することを祈っております。松本様、虫谷様にはきっと11月末に岡山国際でお会いできるものと思います。いろいろ大変かと思いますが、頑張ってください。一緒に走れることを心待ちにしております。(2018/07/10 13:07)

「本文中にありましたが、たとえ前輪がギャップを超えたとしても同じ感触で後輪が過ぎれば、安心することができます。」

同乗者にとってみれば、操縦性よりも、段差をほとんど感じないくらいに、柔らかいほうがいい。
ただし、柔らかすぎるとふわふわして、車酔いをするからダメなんだろうけど。

だいたい同乗者は、ラリーのコパイじゃないから、リクライニングを倒したりで、いいかげんな姿勢で乗っている。

運転のうまい人は、無駄な動きがないから、同乗していて疲れないのでしょう。(2018/07/10 12:57)

以前、運転者と同乗者云々と言い出した者です。長文を避けるため言葉を端折ったのですが、やはり伝わり難いようですね。スムーズな(躍度の小さい)運転と車の挙動が乗用車として良い(疲れず快適で安全な)ことは頭では理解しております。
ただ、趣味的対象として一人で運転する時に私が「楽しい」と感じるのは、前世代のクイックでシャープなハンドリングを追求した方です。たまに遊園地でジェットコースターに乗りたくなるようなものです。低次元かもしれないですが、時にはあえて加速や横Gの立ち上がりを楽しみたい、ということです。最近の日産のe-PowerやトヨタC-HR、クラウンのCMでは、より平均的なユーザーに向け加速やクイックな挙動、走りの爽快さを訴求し、それが受け入れられている状況に見えます。かつてのマツダと目指す味付けが逆転した感じです。それを進んでいると見るか遅れていると見るか
、微妙なところ。
ラリーやレースのワークス活動の歴史とエンジニア・テストドライバーの層の厚さ
、ノウハウの蓄積ではトヨタが断然有利。マツダは会社としての意思統一の早さや、絞り込んだユーザー層の志向を反映した尖ったクルマ作りで勝負するしかないのは明らかです。今のところ見た目のスタイリング(ロングノーズのクーペルックや大径ホイール)は分かりやすく尖っていますが、走りの味付けが素人に分かりにくく一車種のなかで選択肢がない(ロードスターのS,VS,RSを除き)ことが、個人的に残念です。ガソリンAT車には「ドライブセレクション」スイッチがあってスポーツモードでは変速ポイントを高回転にしてエンジンのレスポンスを早めたりしているわけで、今後電子制御ダンパーなど足回りの味付けの可変化へも拡張して欲しいところ。(2018/07/09 22:39)

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