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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 三菱自の技術者は今何を考えているのか(1)

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リコール隠しで起こした死亡事故を否定しながら発売した、「まじめな車」コルト。
そのリコール隠しの「みそぎは済みました。」と言いながら発売したアウトランダー。
上記を含む(ほぼ?)全ての車で燃費測定の不正を続けていた三菱自動車。

普通の会社なら一度不祥事を起こしたら社内を総点検して問題点を出し切るだろうにリコール隠しの後もリコール遅れや燃費偽装を新たに起こすのは何故なのか?これが知りたい。

三菱自動車の人は「もう二度と信用されない」と言うことを覚悟しているのか?
それとも「三菱自動車は生まれ変わりました。信頼回復されるよう頑張っていきます!」などと夢を見ているのか?
インタビューがどのように纏められるのかにも注目しています。

モータースポーツへの参戦は、負ければ「やっぱり技術が無い」。勝っても「どうせ不正してるんでしょ」と言われるだけだからやめたほうがいいと思う。(2017/09/15)

鳥居さんが今のポジションにおられるうちに、MMSP(三菱自動車モータースポーツ かつて鳥居さんが社長でした)かラリーアートを復活させて、規模は小さくともモータースポーツに関わって欲しいと願う三菱自動車OBです。(2017/09/13)

過ちを糾弾するだけの記事にはして欲しくないですね。
不倫報道で「奥さんにワルイと思ってないんですか」とか「なんで不倫したんですか」って鬼の首取ったみたいに記者が詰め寄るのを見ると腹が立つときがある。その記者が普段何やってるのか検証されていない状態で、口だけは成人君主的な糾弾して、大衆の代表みたいな物言いしてるのってむしろ気分悪い。「俺、オメーに代理頼んじゃねーよ」って言いたくなるしね。

もちろん、会社の罪そのものをなかったことにしようとは思わないけど、保身のためじゃないなら釈明してもらって全然いいし、そうそうそんなズルは僕らも結構するしなぁ~とかそんな状況が重なってたんだねぇ・・・ぐらいの気持ちにさせてくれていいと思います。三菱自動車という会社に対して許すとかまた好きになるとかはないにしても、フェルさんに直訴した若い女性社員やインタビューイの人格そのものを傷つける気持ちはないですから。次週「楽しみに」待っています。(2017/09/12)

昔と今ではいじるところが違うから、もう全然面白くないな。
しかし、三菱のエンジンが良く回り壊れないってのはどうなのだろうか?
確かにGTOの高速有鉛モデルはそれなりに楽しいエンジンだったが、その後の時代のランサー、ミラージュ、ギャラン辺りは結構エンジンに致命的な故障が発生し、人命に影響しそうなものまであった。その度にディーラーの対応は自工からの命を受けて動いていたようだが。(2017/09/12)

三菱車は当たり外れがアメ車レベルだから、
当れば最高の車だけど、そうじゃないと本当にポンコツ(2017/09/12)

まず新車を出してください。マイナーというか、お色直しばかりではないか?
日産との住み分けが大変なのかもそれませんが、、、、(2017/09/11)

ここから核心に迫れるのかな~?

社長インタビューみたいに、責任逃れと言い訳に終始したら残念としか言いようがない。

いずれにしても、トップが現場を見られていなかったことは確かなわけで、その理由に迫る必要があると思う。
トップの指示を受けて不正をやっていたのなら救いようのない会社だが、それを認めて経営陣を総入れ替えすればまだ生き残る余地はあるのかもしれない。

とりあえず次回に期待。
変な引き延ばしは不要。(2017/09/11)

アルミ削りだしで型を作って鋳造する・・・最初のアルミ型をもらえば十分な気がしますが、そういうの嫌いじゃないです笑(2017/09/11)

フェルさんのインタビューの始め方にいたく感心しました。多田さんを引き合いに出しつつインタビューイーの人となりを浮きだたせ、かつ、その後のぶっちゃけトークを引き出しやすい雰囲気を作っていると思いました。「燃費の話が出た」と虎視眈々と粘り強く待って、流れを作っているのはさすがです。社長さんにアンケートみたいな質問事項を投げかけ、その回答をのせてインタビュー記事にしているコラムとは大違いです。このあと大変楽しみにしてます。(2017/09/11)

三菱自からすれば燃費詐欺のダークイメージを晴らすためのインタビューなのだろうから、鳥居氏が「ワタシがやりました」という話の方向にはならないんだろうけど、ならば「車両技術開発本部長」なるお立場の方が「オレは知らないもんね」で済む話なんだろうか?
どうしても他メーカーの記事よりは厳しい目にならざるを得ない。手に棒を持ちつつ、待て次号!(2017/09/11)

A73ランサーのツインキャブに乗っていました。軽くてバランスが良く、走るのが楽しい車でした。ダートや雪道では(当時の道路事情ならではかもしれませんが)危険なく振り回すことが出来て、クローズドコースへ出向かなくてもドライビングをスポーツとして堪能できる車でした。ご他聞に漏れず改造もしていましたし、車の基本はほとんどその車を通して学びました。将来返してもらう約束で友人に預けていたのですがあいにく事故に遭ってしまい戻っては来ませんでした。再び手に入れようにもさすがに中古車も無く叶わぬ夢ですが、一度田舎で朽ちかけたラリー仕様が野ざらしになっているのを見かけてどうしたものかと思っていると、次に見た時には無くなっていました。最初に見た日に手に入れていればと、ラーラとすれ違ったドクトル・ジバゴのごとく、いまでも心残りに胸が締め付けられます。捨てられたのでなく、新たなオーナーに引き取られて、幸せに暮らしているのだと良いのですが。(2017/09/11)

マツダ地獄(笑)のときもそうでしたが、こういう血の通ったインタビューっていいなあと思います。こんどは是非益子会長のインタビューも見てみたいですね。一方的に垂れ流すメディアや狂信的な応援サイトの偏った見方からしか見えないキャラクターじゃなくて、益子修氏の血の通った三菱自への想いが聞きたいですね。(2017/09/11)

日産パルサー復活希望したけど、三菱ランエボも復活してほしい
そんなとんがった車を作り続けてほしい
マツダのロードスターのように・・・
マツダも早くRX-7復活待っています(2017/09/11)

まだ何も語られれていない
次週に期待ですね
パルサーGTi-R復活はないのでしょうかね?(2017/09/11)

>三菱自動車は、昔からエンジンが頑丈でよく回ると言われていたんです。
そうでしょうか?
自分が乗っていた三菱自動車のクルマはどれもエンジンや補機が壊れました。
会社から貸与されたトレディア・ターボはターボチャージャーのハウジングにヒビが入り、坂道を登れなくなり、次いでオイルリングが切れ、四気筒中二気筒が死に、首都高湾岸線を走行中に真っ白な煙を吐いて立ち往生しました。ギャランΣのエアロターボは、まずオートエアコンが壊れ、真夏に熱風を噴出しました。最期は東北縦貫を走行中2速にしか入らなくなり、やはりターボハウジング割れで廃車となりました。代車で借り受けたギャランGSRは、まるでTVゲームのようなドッカンターボの加速で、しかもマニュアル車だったため、営業にはとても使えませんでした。そんなこんなで三菱車には良い思い出がありません。平行して乗ったBMW・ボルボ・アウディでそんな壊れ方をしたクルマは皆無です。次はプラグイン・ハイブリッドに乗りたいと考えていますが、家内は三菱車には絶対乗りたくないと言っています。なので国産車では選択肢がプリウスPHVしかありません。次はまたBMWかな?(2017/09/11)

●クボタ
先週、日経テクノロジーのクボタエンジンの記事見ましたよ。先日の記事中に合ったクイズのネタ元ですね。
自動車はもちろん、フォークリフトなども電動化されてきていますが、産業用エンジンの未来はどうなのでしょうね?
2.4~2.5Lで100馬力帯か~。ディーゼルエンジンとしては自動車専用とあまり変わりませんね。こちらも楽しそう・・・
●三菱
鳥居部長・・・昔はこの手のクルマ好きが多くいましたね~。最近は「ブラックボックス化していじれない」とかなんとか言われていることもありますが、まだまだ沢山いじれますよね。
競技の世界ではレギュレーションは絶対ですからを無視するわけにはいきませんが、それでもその範囲内で重箱の隅をつつきながらいじるのが楽しいんですよね。
しかTE27のバーフェンカッコイイ・・・リベット止めで武骨で・・・ああ、官能のソレ・タコ・デュアルの世界(笑)。それが分かる鳥居部長が上司なら楽しそうだが、どこから三菱がここまで堕ちたのか来週以降が楽しみです。
●スタバ
最近はどこの自動車メーカーでもスタバとか入っているんですよね~。環境省なんかにも入っていたな~。ああ、羨ましい・・・。
(「やはり軽い車体と足回りが生み出す操縦性・・・」これですよ!軽さは正義!のMAZDAファンの自動車曲げオタクより)(2017/09/11)

ようやく始まりましたねぇ、三菱・・・楽しく拝読させていただきます。
前段で久保田での工場見学のお話しの中でアルミの鋳型を木型と書かれていましたが
金属の鋳型は金型ではないですか?(2017/09/11)

往年のランサー、私が大学生の頃で憧れの的でした。
エクリプスもこれからを担う意欲的なクルマかもしれませんが、先にインドネシアで発表した7人乗りMPVのようなクルマがどうして国内に投入できないのでしょうか。たとえHVでなくともみっともないデザインのシエンタに十分対抗できると思いますがね。(2017/09/11)

これから重い話になるから
お楽しみにとは言えませんわな…
でもゲスな読者はこういうのを求めてる
自分を含めてね(2017/09/11)

多田さんが電子だったとは。TE27は楽しめる良い車だった。エンジン周り、キャブ、エキマニ、ポート研磨、エアクリーナー、ディスビ等、効果があっのか無かったのかよくわからないものもあったけど、いろいろ勉強したもんだ。(2017/09/11)

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名和 利男 サイバーディフェンス研究所上級分析官