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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 三菱自の技術者は今何を考えているのか(4)

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いただいたコメント

ご協力いただきありがとうございます。日経BP社は,読者の皆様からの投稿の内容につきまして,その信頼性,適法性などを一切保証いたしません。何らかのトラブルが発生した場合,日経BP社は一切,責任を負いませんので,皆様の自己責任においてご利用願います。

不祥事が起きる度に、根本原因は、経営者・マネジメント・組織風土・担当者だ、と単純化して評論される方がいます。しかし、問題が無い組織・リスクの無い組織など存在しないという事実に照らせば、これらの声は思考停止を招くだけで何の役にも立ちません。

自分自身や周囲が関わっている仕事のどこに問題が発生するリスクが潜んでいるか?そのリスクを下げるために自分は今何ができるのか?を考え、行動することこそが重要です。そのためには形式的/防衛的になりがちな「報告書」だけではなく、このようなインタビューを通して披露される話はとても参考になります。
広報の方は消極的な様子でしたが、こういうチャンスを活かすことができなければ、いつまでも「お役所体質」「事なかれ主義」「たこつぼ文化」と世間から見られ続けてしまうでしょう。前回(第401回)披露された広報の抗議文もとても参考になりました。(2017/10/29 14:15)

(ヨタへのコメントです)
トライアスロン開催地の新潟県村上市と言えば、塩引き鮭です!
富山出身で美味しい塩鮭を食べ慣れていたと自負していた志の輔が、談志への贈り物の「村上の塩引き鮭」を口にしてあまりの美味さに、師匠の不在時に内緒で一切れ食べてバレた、というエピソードを語っています。是非お試しください。(2017/10/24 16:44)

2000年の最初の問題の後に、この会社に近い人から「MMCの最大の問題はホワイトカラーにある」というコメントを頂いたのを思い出しました。やはり一連の不祥事の原因は、風通しの悪い社風をはじめとした、マネジメントにあると言わざるを得ません。

大なり小なり似た社風の三菱グループでマネジメント上の問題を解決できないことは、燃費データ不正の問題によって、結果となって現れてしまいました。

本記事のインタビューで話されていた方のように、ひとりひとりの技術者はとても優秀でまじめな方が多いのだと思います。

今回の日産・ルノーアライアンスの経営参加を機に、悪しきマネジメントが一掃されることを願ってやみません。(2017/10/23 09:27)

なんか、無理やり「犯罪」を「失敗」と置き換えて変な擁護してるのがいるな。

「失敗を繰り返す企業」
「犯罪を繰り返す企業」

全然違うけどな。

それとも、「罪を犯すという失敗」をしただけとかっていう屁理屈?


ああ、それから会社と個人を一緒にするなとかっていう意味不明なこと言ってる人。
三菱みたいに組織ぐるみで何度も犯罪・違法行為をやってたら、それは会社が批判されて当然だろ。
個人の横領なんかとわけが違う。

「いい人もいる」とか「いい技術もある」なんて何の免罪符にもならんのよ。(2017/10/14 22:51)

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