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読者の皆様からのフィードバック

フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 超高速!時速7.2kmの世界を体験

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787の機内湿度について:
昔有名だった「アエロフロート機内の雨」はやや特殊な例ですが、飛行中低温となる機体の内側には結露が発生し易くなります。結露は金属素材の大敵・錆の原因となるため、以前は機内をできるだけ乾燥させておく必要がありました。787はカーボン素材が増えて錆に強くなったため、湿度を高めに保つことができるようになった、と言われています。それだけでなく、カーボン素材により機体強度が増したので、機内圧を高くできて耳ツンが和らいだ、窓を大きくできて開放感が増した、など運行開始当時は快適性向上がよくアピールされていました。(2017/10/29 16:17)

私は以前から、そしてクボタやヰセキといった農機具のメーカーのかたはきっともっともっと前から、自動運転技術は農機具にこそ使われるべきもの、と思っています。

道路での完全な自動運転はたとえ技術的にはかなり完成しても、特に日本ではおそらく実現されないでしょう、何十年も。限定的にはすぐにでも始められるかもしれませんが全面的には無理です、どうしてもなくせない事故の責任をどうとるか、という問題がありますから。人間が運転するより事故が1/10、1/100に減る、といっても、そういう問題ではないです。トヨタも先日、自動運転技術は完全な無人運転を目的とするのではなく、人間の運転を補完し事故0を目指すために使われるもの、ということを声明として出していたかと思います。

その点で農機具が無人で田植え、刈り取りをすることは全く問題ないですし、まさに問題解決のための切り札といえると思います。それに合わせて農地の規格化などを行っていく価値などもあると思います。無人ならば夜中だろうが何だろうが作業を行なえますし、なんといっても農機具の稼働率をあげることにもなり、こういう無人農機具を共同所有することなどで生産組合のようなものが活性化し、最終的に安くてうまいコメ作りを目指すこともできるでしょう。

とても夢のある取材ありがとうございました。(2017/10/24 15:07)

非常に興味深い内容でした。いいですね!
タイトルどおり、ちゃんと走りながら考えてるし。

開発者インタビューもして欲しかったな~。

もう、三菱とか日産なんてインチキ会社はどうでもいいから、トヨタ、ホンダ、マツダ、スバルあたりとクボタ、あとは部品メーカを持ち回りで入れてと回していけばいいんじゃない?(2017/10/13 05:49)

いつも楽しく読んでます
番外編も大好きです!
ワシもマスクすれば橋本マナミに会えるのかの?(2017/10/11 10:15)

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