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読者の皆様からのフィードバック

河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学 「触らない痴漢」の恐怖とロンドンの監視社会

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サテライトオフィスとか、30年前からずっと言っているような。。。
他の方のコメントにもあるように、バブル期に若手に選んでもらうために
特に大企業はフレックス導入しましたよね。
不景気時に経営の下手さがバレちゃった経営陣がフレックスのせいにして
軍隊式復活、フレックス廃止したとき株主も反対しなかった。
それから10年経過して、定時出社が収益改善につながらないことは分かったのだから
素直にフレックス復活すればよいではないですか。
リーンとかアジャイルとか言っている経営者や管理者が、
制度の見直しさえできないのであれば、株主と若手が離れていけばよいと思います。(2018/04/11 19:21)

裁量労働制にするのであれば役職や職制ごとのミッションステートメントを明確にすべきだろう。
「すべき」ではなく「職務」を明確にすることでやらないことを増やすのが必要だと思う。
相変わらず紙が必要な会社も多く、出社しないと仕事が進まない仕組みも変えないといけないでしょう。(2018/04/11 11:59)

いまさら? という感じの内容です。
痛勤なんて表現を作ってみるのは結構だけれどこの問題は半世紀前からあったことであり、何か新しく再発見したように論じてているところに鬱陶しさを感じるのは私だけ? むしろなんで今ごろ言っているの?という感じ。 どちらにしても早急に解決しなければいけない事は間違いない。 社会的インフラである鉄道会社は車両増やせ。政府も動け。これはある意味人権侵害に近い。(2018/04/11 11:56)

概ね賛成です。
新橋に通勤していた時も、本社に毎日通う事が無駄だなと思っていたので、
通勤改革=働き方改革だと私も思います。

方法としては
・在宅勤務の範囲拡大(ミーティングなどはTV会議システムで)
・サテライトオフィスの導入(増設)
・本社の移転(東京に置く意味がある企業がどれだけあるのか)

通勤自体が苦で無くても、電車が止まる事の方がストレスですよ(笑(2018/04/11 11:24)

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