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読者の皆様からのフィードバック

河合薫の新・リーダー術 上司と部下の力学 「#子連れ会議OK」アナタの常識はNOと言う?

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いただいたコメント

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> それでもルールに守られた成熟した社会とやらを望むなら、どうぞ勝手に殻に閉じこもってて下さいな。
> わたしはルールなんてものは利用する価値があるかないかで判断しますので。

そんな勝手は日本では許されない。
あなたこそ日本を嘆くのではなく、どこかの無法国家にでも行って好きにするといい。
好きにできるとも思えないが。

ルールに守られて恩恵だけは享受し、ぬくぬくしてるヤツほどこんな勝手を言う。
筆者もその傾向が強いようだが。(2017/12/11 17:39)

賛成派の主張は理解しがたい。
私の読解力が不足しているのだろうか、改定すべきなら手順を踏んでやれば良い、というニュアンスがなぜ賛成派のコメントでは多数派に見えないのだろう。反対派の方こそ手順を踏んでやれば良いという意見が多いようにさえ見える。

法改正したくて強行突破が当たり前になれば、「飲酒運転が増えても愛飲家のためだ」と評価するのだろうか。『憲法で男女平等だから、男女別風呂の法律は無視して良い』が暴論だとはすぐ理解されるだろうに、『予めベビーシッターを用意した議員が、議員以外入場禁止のエリアに子連れで入って良い』となるのは私の感覚にはなじまない。
ちなみに、公衆浴場法には「男女別」が明記されてはいないが、そう読み取れる(読み取るべき)条項はある。明記されていないために混浴温泉が国内に存在するのだが、圧倒的施設では法令の「べき」論で男女別となっている。そういうファジーな条項以外は、飲酒運転のように可否が明確な規則しかないのであって、必要性があれば変えれば良いではないか。(2017/12/07 09:47)

まあ、よくあるダメな日本のパターンだね。前例がないとかホントくだらないと思う。(2017/12/07 01:30)

「代議士」という俗称があるが、地方議員はそう呼ばないらしい。しかし、地方議員であっても、市民の要望を代弁するのが仕事である。なぜそのような仕組みにしているかを考えれば、答えは自然に出ると思われる。病気や傷害で議会に参加できなくとも、代わりの人に代弁してもらったほうが効率的だからである。子供や妊婦も同様で、意図しなくても議会の妨げになる可能性のある者は、代理を立てましょうという意味であって、決して少数意見を排除するのが目的ではない。それを、皆が「俺が俺が」と規則も守らずに出しゃばって議会を妨害するような行為が許されるとなると、いったいどうなるかを考えてほしいものだ。暴力で国会を中断させている代議士を見て、どう思っているのだろうか。(2017/12/05 23:59)

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