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読者の皆様からのフィードバック

中国新聞趣聞~チャイナ・ゴシップス 台湾を武力で呑む「国家統一法」制定急ぐ中国

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私は筆者の見立て・考えと殆ど同じ考えです。それだけに
『変化が起きそうなときは、その変化を主導できるように考え動くべきではないか。中略。日本の政権と日本人に言いたいことだ。』に具体的な筆者の案があれば良かったと思います。(2017/03/21 13:41)

(R.藤郷)中国には「東声打西」という伝統的戦術がある。本当の攻撃目標を隠すために、別な所で騒ぎを起こし、そこに敵の注目を集めて、攪乱する。今中国が故意に騒動を起こしているのは、南シナ海と東シナ海の尖閣諸島。逆に、一番注目されないようにしている対象が「台湾」。つまり、中国共産党と習近平の本当の目的は「台湾奪取」なのだ。従って、南シナ海や尖閣では中国軍が戦闘行動に出るつもりはなく、将来台湾に向けて攻撃を開始した時に、日米と近隣諸国が介入できなように釘付けにおくための「囮地域」なのだ。というのは、国内に大きな不安定要素を抱えている以上、もしこの二地域で軍事衝突が発生し、万が一「共産党」の軍が負けでもしたら、肝心の党の基盤が崩壊しかねない危険があり、仮に引き分けか勝てたとしても、日米台などは次回に備えて、軍事・政治的準備を急速に拡大するはずで、肝心の「台湾進攻」は逆に困難になってしまう。台湾を奪取してしまえば、尖閣も南シナ海も熟した柿が自然に落ちてくるように手に入ると中国は考えている。日本人は尖閣を守る覚悟はあるかもしれないが、米国と共同で台湾を守る覚悟はあるだろうか。
 共産党の最大の目的は「人民のため」ではなく、「党の生き残り」にある。だから解放軍は国軍ではなく、党の管理下にある「党軍」なのだ。中国の欺瞞に騙されないためには、「何を主張しているか」ではなく、「何を言わないか」という点から考える必要がある。(2017/03/19 17:30)

中国が台湾に武力侵攻しようとすると、間違いなく邪魔になるのは在沖米国海兵隊と、その活動範囲を広げるオスプレイですね。
という訳で武力侵攻前に一部の日本人らしい人たちと、一部の在日外国人が沖縄で大騒ぎするんですね。お疲れ様です。。。(2017/03/16 12:02)

「変化が起きそうなときは、その変化を主導できるように考え動くべきではないか。」
日本に必要なのはこの言葉に尽きる。(2017/03/16 07:29)

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川野 幸夫 ヤオコー会長