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中国新聞趣聞~チャイナ・ゴシップス 日中首脳会談「習近平の笑顔」の狙いは?

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失礼ながら、今回の記事はあまり大したことがないと思う。
中国のすべての行動は、内政上の問題から適宜必要とされるもの、というもの以前から言われていること。

彼らに一貫性があるとしたら、それは共産党の一党独裁だけは派閥を超越してでも守り抜くというところではないだろうか。(2017/11/17 19:02)

歴史的にみて、根本的な所では日本人は中国大陸と朝鮮半島の民族とは永遠に深い信頼関係は築けないと言う事です。これは聖徳太子から福沢諭吉に至るまで、日本の重鎮たる先人は認識していた事です。理由はあまりにも基本的な思考、行動原理が違い過ぎて、ほぼ対極に有る事です。現在、若い世代中心に殆どの日本人は彼らに対して、尊敬、羨望、友好等の思いは殆どなく、表向きだけ付き合っていれば良い位にしか思っていません。こちらから積極的に関りたいとは思っていません。これ以外のアジアに国々には理解し合える思考があるので、台湾からアセアン、インド等の人々と付き合って信頼関係を構築して行けば良いかと思います。(2017/11/16 11:53)

うーん、たいして融和していないような。
尖閣には砲塔をつけた中国海上警察艦が数を増やして航行しているし、沖縄の反米軍活動への資金の流れが九州の某中国領事館と繋がるという噂も複数から聞く。
そもそも6年ほど前に福建省で見た「環球時報」が、2ページ見開きカラーで沖縄の反基地集会を紹介し、「琉球民を日本政府の弾圧から解放しよう!」と自国の自治省のごとく書き立てていた。
沖縄で中国人観光客を案内するガイドは「沖縄は中国のもの」と説明している、とも。

日本に対して全然手を緩めていないどころか、油断を誘ってコマを進めてるようにしか見えません。(2017/11/16 01:35)

中国はメンツの国。自分たちが日本との関係改善を意図していても必ず日本側から求めて来たと言う。事実上、日本としてはAIIBなどに入る意義は全くない。反日国家が決定権を持つAIIBに参加したら、むしろ日本国民の税金が日本の国益に資さない目的で使用されかねない。中国との関係が深い日本人評論家らが、ラジオやテレビなどで中国は日本など相手にせず専ら米国を観ていると発言して日本人の士気を挫こうと企図している様子だが、日本は世界第3位の経済大国だ。そんな国が弱小国というのならば、まぁ中国は超絶強大国なわけだな。対中外交は相手のメンツをくすぐる誉め殺し策が最も有効だと思う。今後は日本もとことん冷徹になり国益至上主義で外交を展開すべきだ。(2017/11/15 23:39)

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