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中国新聞趣聞~チャイナ・ゴシップス 2018年秋、習近平は「裏門」を開けられるか

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中国民主主義人民共和国が成立してかれこれ70年。その間、共産主義に敵対する勢力や、共産主義に不要な人々を粛清した筈ですよ。その上、残された人民に共産主義思想や何とか語録に反日思想を注入し続けたのに、まだ党にも人民にも徹底されていないんですね。それで最初からやり直そうと思っているのかしら?
だとすると人間を分かっていないって事になりますよ。人口を1/10位まで減らすつもりで精選しても、新しく生まれた世代はやっぱり様々な考えを持つはずでね。マルクスの頭一つで考えた、歴史にもまれていない思想なんぞ長続きする筈もないんです。歴史の中で自然発生的に作られた民主主義や資本主義は強烈なドグマが無い為に、修正も容易で、だから生き残れているんですもん。
主席の「薄汚れた」家族や部下がそのままではダブルスタンダードですし、それでは「清く正しい」部下は育ちません。そんな政府を人民はどう判断するのでしょうか?(2018/01/08 22:14)

正直、驚きました。
中国には失望していて関心を払ってこなかったのですが、
ここへきて、この変革ですか。

習さんの改革が成功するかどうかはわかりませんが、
彼の政策は中国の『薄汚れた』人民にとって過酷な反面、
地球環境と、中国の『清く正しく生きたい』人民に優しい。

抜け道があるから、ルールを守って商売していては、商売にならないのです。
すべての人に公平に厳しい規則が適用されれば、ルールを守っての商売、可能になりますよ。

腐敗しきったところからの、ほとんど革命とも呼ぶべき変革が可能なのかどうか、
地球環境と人類の未来がかかっていると言っても過言ではない習さんの挑戦を、
草葉の影から見守らせて頂きます。(2018/01/07 15:22)

国としては先軍主義・覇権主義で国際的発言力は高まるも、善くも悪くも中国人の底知れぬバイタリティを毛沢東がやった様に奪ってしまう方向性は長期的には衰退を招くであろうし、「善い中国人」を駆逐してしまう結果になるのでは無いかと懸念します。

結局国家をまとめる為に、江沢民が行った様な幻の南京大虐殺をテーマに「反日大運動」を起こして国内の不満を日本に向ける事に成るのでしょうね。(恥知らずにも、自分たちはチベットや東トルキスタンを侵略・虐殺・民族浄化を行いながら)(2018/01/05 16:07)

あらゆる巷の論説家にありがちな、「2018年はこうなる」なんて安易なキャッチコピーを付けることなく、変化の途中であると言い切るところに説得力を感じる。 会社やキャンペーンの意図を優先しないといけないだろうに、よく書き、編集者もよく通した。

ただ内容としては、360度どれもアリ、という風にも読めてしまい、筆者の作に初見だったり、中国への知見が全く薄い人にとっては、どっち付かずに思えるかもしれない。

内政と外交が表裏一体の経済情勢においては、中国と米国は、在るべくして同じ時代にこうなり、パワーバランスを保ちたい空気か勢力によって、どちらとも生き長らえるか、一気に共倒れることもあるような気がする。 北朝鮮の舵取り次第だが、私は前者で、共に(少なくとも規定されている範囲で)可能な任期を全うしてしまうと予想する。(2018/01/05 14:19)

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