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三越伊勢丹、社長交代で問われる百貨店の未来

次期社長は、日本の“百貨店文化”を守れるのか

2017年3月21日(火)

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コメント2件コメント/レビュー

私は行ったことが無いので分からないが、新宿店を評価する業界人は多い。
ならば、なぜ他の店舗も新宿並みに手当てしないのか。それじゃぁ、倒産してもしかたないのでは?(2017/03/21 09:13)

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「三越伊勢丹、社長交代で問われる百貨店の未来」の著者

日野 なおみ

日野 なおみ(ひの・なおみ)

日経ビジネスクロスメディア編集長

月刊誌「日経トレンディ」を経て、2011年から「日経ビジネス」記者。航空・運輸業界や小売業界などを担当。2017年4月から現職。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

私は行ったことが無いので分からないが、新宿店を評価する業界人は多い。
ならば、なぜ他の店舗も新宿並みに手当てしないのか。それじゃぁ、倒産してもしかたないのでは?(2017/03/21 09:13)

 “百貨店文化”ってなんだろうか。今に至るまで縁のないハイソでセレブな”裕福層”だけの特別サービスということかな?もしそうなら、庶民には絶対手の入らない、商品とも言い難い芸術品等を展示できなくなったあたりから、文化的なものが弱くなったように思える。
 基本的に百貨店は場所貸しだったから、在庫に責任をとらないビジネスモデルでは、商品力の低下は免れない。だから改革への抵抗も、おそらく百貨店内出店という権益から切り離されることを恐れた連中の足掻きだろう。
 でも変なのは、普通こういった抵抗では、若いやつでは話にならないとばかり、クビになった人より高齢か同年齢の場合が多いはずだが、今回は若返っているね。三文小説風にいえば愛執の果てにか。年功序列の文化の業界的としての悩みと混乱がまるで絵に描いたように透けて見える。(2017/03/21 02:38)

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