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記者の眼 世界初「衣類折り畳み機」を生んだ社長の頭の中

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衣類折りたたみ機が発明されたことをこの記事で初めて知りました。老人ホームや身障者施設での
ボランティアが数人でするのがこの洗濯物を折りたたむ事で、かなりの時間をとります。まさか
折りたたむ機械ができたとは知りませんでした。優れた発想です。(2017/04/21)

 おしい、おしいねぇ。3つのフィルターをとおすのは、故Steve Jobsがやっていたのと同じ。Jobs復帰後、商品セグメントを絞り、ニーズ(通信に特化した、持ち運べるコンピューター→iPhone)を捉え、技術の組み合わせで実体化する。
 フィルターの優先順位こそ違うかもしれないが、同じプロセスを辿っている。少々勉強不足では。(2017/04/21)

安宅和人氏の「イシューからはじめよ」をまさに地で行くようなお話。資金も技術も人材もなければ「よいイシュー」ではない、と判断してしまいそうだが、そこで「ゼロベース」で考える(何もないことを前提に考える)ことで不可能を可能にしてしまうところに魅力がある。考えさせられる素晴らしい記事でした。オチもよい。(2017/04/20)

とても分かりやすい話ですが、これは、ベンチャー企業とは何かを述べただけなのではないでしょうか。他のベンチャー企業も同じだと思うんですが . . . ベンチャー企業は目標ありきで、その達成のために技術なり人なりを集める、既存の企業は技術と人ありきで、それを活用するにはどうしたら良いかと考える。(2017/04/20)

諦めずに進むことができる実行力の人でしょう。3つのフィルタもランドリエのアイデアも誰もが思い浮かべられるものだが、普通は「資金が無い」「そんなもの事業化できるはずがない」と経営判断されてしまう。でも経営者が「これに賭けるんだ」となれば、たとえ失敗しても開発は進められる。そうして中にはビジネスとして成功するものも出てきて、消費者から「これが欲しかったんだ!」ということになる。以前はソニーもそういう会社だったが、経営陣が管理屋になったとたん常識的な会社に成り下がり、新しい発想の開発アイテムは商品にならずに葬り去られてきた。如何に資金を集めて賭けにでられるか、つまり鼻が利くかが製造ビジネスを左右すると言うことだろう。(2017/04/20)

NBOらしいいい記事でした。
こういう環境だと、技術者ものびのび仕事できそうでうらやましいです。(2017/04/20)

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大量陳列、大量販売というのがある程度限界にきているのかなと思います。

松﨑 曉 良品計画社長