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技術経営――日本の強み・韓国の強み テスラが抱える三重苦、経営危機に陥る?

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テスラがこのまま散っても、業界を引っ掻き回して時計の針を進めるというベンチャーとしての役割は十分果たしたのではと思います。
新興企業は無茶をしても先行しようとする、既存企業は信用を保つために慎重に行動する、社会の発展のためには両輪が必要です。(2018/04/13 09:12)

やってみれば分かりますが、個別受注生産と大量生産は完全に別物です。(2018/04/13 09:09)

テスラが多くの問題を抱えているのは事実だし、特に品質に関しては既存の大手に遅れを取っているのだろうが、それをもって全てを否定する立場からは新しいものは生まれないだろう。

自動車の勢力図をひっくり返す、という意味ではすでに起きているし、生産台数問題もゼロから立ち上げる難しさに比べれば、2倍、3倍へと増やすのは難易度は低い。あとは時間との戦いに勝てるかどうか、だと思う。(2018/04/12 23:30)

筆者のおっしゃる通りだと思います。自動車生産に関わった経験(車両・部品)で申せば、何故そんなに短期間に開発~生産~販売の体制が構築出来たことになっているのか不思議で仕方なかった。同社の売りであるバッテリー制御技術と生産設備の全自動化だけでは全く説明出来ない。例え各デバイスとしての安全性や信頼性を専門メーカーからモジュール購入で確保出来たとしても、それら総体であるクルマのそれは、いつ誰がどのように担保しているのか?きょうびカタチだけのモノなら、3Dプリンター一つにあればいくらでも出来る。安易な「革命」とやらに乗って生命の危険に晒される訳にはいかない。(2018/04/12 19:25)

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長嶋 修 不動産コンサルタント