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読者の皆様からのフィードバック

技術経営――日本の強み・韓国の強み 急加速のEVシフトに潜む5つの課題

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単に技術的側面だけでなく、EV独自の特性と市場性について広く深く考察されている。(2017/09/19 12:37)

消費者が最適な選択が出来るように、内燃機関と電気自動車のCO2排出量を比較する資料が必要だと思います。発電所で出るCO2や送電や充電での損失を考慮した計算は、不確定性が大きいにしろ、可能でしょう。

もう一つは、走らせる費用を計算する際に、電気代だけでなく電池の減価償却も含めた数字を流通させるべきだと思います。

このくらいの費用を掛けてこのくらいCO2を削減するのだ、という数字を元に消費者が選択出来るようにすべきでしょう。(2017/09/17 00:27)

電池の技術にブレイクスルーがない限り、EVの一般化は難しいだろう。
今のリチウム電池では無理だ。

したがって、FCVなどのほうが将来的には発展するのではないか?
マツダの水素ロータリーなど、非常にいい技術ではないかと思うのだが、、、、(2017/09/14 17:15)

テスラの車ではバッテリーの劣化が少ないとの報道がなされていますが、その真偽、正しいのであればその理由を解説頂ければと思います。(2017/09/14 15:18)

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峰岸 真澄 リクルートホールディングス社長