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技術経営――日本の強み・韓国の強み 急加速のEVシフトに潜む5つの課題

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EVは内燃機関の車と異なり、発電や充電のインフラとセットになった社会システムの一パーツとして捉え方を転換すべきかも知れませんね。バッテリーの劣化の問題も、数年ごとに交換することを前提に捉えるべきでしょう。そして世の中には先進国製の本格的な自動車以外にも当然簡便な乗り物があるべきですが、安全性は確保しなければいけませんね。例えば自転車はもっと活用すべきですが、すぐ壊れる粗悪品はいけないというのと同じで。(2017/11/24 02:39)

単に技術的側面だけでなく、EV独自の特性と市場性について広く深く考察されている。(2017/09/19 12:37)

消費者が最適な選択が出来るように、内燃機関と電気自動車のCO2排出量を比較する資料が必要だと思います。発電所で出るCO2や送電や充電での損失を考慮した計算は、不確定性が大きいにしろ、可能でしょう。

もう一つは、走らせる費用を計算する際に、電気代だけでなく電池の減価償却も含めた数字を流通させるべきだと思います。

このくらいの費用を掛けてこのくらいCO2を削減するのだ、という数字を元に消費者が選択出来るようにすべきでしょう。(2017/09/17 00:27)

電池の技術にブレイクスルーがない限り、EVの一般化は難しいだろう。
今のリチウム電池では無理だ。

したがって、FCVなどのほうが将来的には発展するのではないか?
マツダの水素ロータリーなど、非常にいい技術ではないかと思うのだが、、、、(2017/09/14 17:15)

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