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勤務医の年収は1500万円

特別編5回 「医者がアルバイト」は当たり前

2018年6月14日(木)

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コメント20件コメント/レビュー

専門性の高さや生命にかかわる責務を考えると、1500万円って安いのかも。(2018/06/15 13:01)

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「勤務医の年収は1500万円」の著者

中山 祐次郎

中山 祐次郎(なかやま・ゆうじろう)

外科医

1980年生まれ。聖光学院高等学校を卒業後、2浪を経て、鹿児島大学医学部医学科を卒業。その後、都立駒込病院外科初期・後期研修医を修了。2017年2~3月は福島県広野町の高野病院院長、現在は郡山市の総合南東北病院で外科医長として勤務。

※このプロフィールは、著者が日経ビジネスオンラインに記事を最後に執筆した時点のものです。

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記事のレビュー・コメント

いただいたコメント

専門性の高さや生命にかかわる責務を考えると、1500万円って安いのかも。(2018/06/15 13:01)

開業医の年収も”保険診療”している限りこんなものです。むしろ少ないかもしれません。保険請求から掃除まで内製しているが(増加要因)、診療機器が遊んでる時間が長い(減少要因)です。1500万位が比較的若いころから始まり、40歳位で責任ある立場になると減少傾向になります。定年後も比較的仕事に恵まれるのが、企業人と違うところでしょう。(2018/06/15 11:04)

大学病院の方が年収は高いのかと思ってましたが、逆なんですね。
医者といっても歯科でしたが、普通の歯医者で診てもらったときある異常が見つかり、大学病院を紹介されて口腔内の手術を受けました。
元々病院というものにあまり縁がないのですが、紹介状がないと診てもらえないような場所なら、医療の質も高く、結果的に給与も高いのかなと勝手に思ってました。(2018/06/15 09:26)

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