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一介の外科医、日々是絶筆 勤務医の年収は1500万円

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06/15 09:02のコメントに対して
医療費のうち薬価が占めるのは約2割です。
製薬企業が20年薬を出していないとか、その裏には利権がとか、想像力が豊かですね。


医療業界は厚労省による規制産業と言われていますが、実態は中医協が納得しないと何事も進まない業界です。そしてその中医協を牛耳っているのが日本医師会。
彼らは開業医中心の団体なので、辛いことは勤務医に押し付けこれからも開業医は守られ続けます。(2018/06/18 14:19)

医者の給料が高いか低いか決めかねるなら市場に決めてもらいましょう
規制を完全になくして市場原理の中でどれくらいの給料で落ち着くのか実験してみればいい(2018/06/18 12:22)

言うまでもないことですが、医師は社会的責務の重さと引き換えに、保護され、また、義務を負っています。将来的には、現在の医師の仕事のかなりの部分が(AIを含め)、看護師などの医療職一般に譲られていく可能性はあるでしょうが、医療行為の責任を負うという立場は不変でしょう。こういうことから、医師は特別な養成をされ、また、そのために多大の国費(是金です!)が投入されています。私立の医師養成課程も補助金なしでは運営が困難であり、その他、種々の形での国の補助がありますから、決して、例外とは言えません(むしろ、システムの問題としては、医師養成に関しては、国公私立の区別を撤廃することを目指すのが筋かもしれませんーもっとも、こういう話は聞きませんが)。お金の話をするときは、医師としての社会的責任を果たすこと、納税者への還元を心がけることの二点は、しっかりと踏まえておいてください。(2018/06/17 23:09)

あんなに無茶苦茶働いているんですからもう少し差し上げてもいいのではないかと思っています。
しかし、それも国民保険からの支出が原資となると限りがありますよね。

免責事項を増やしていくしかないかも。湿布などの安価な薬は10割負担、高額医療制度の上限を引き上げるとか、そうでもしないと燃え尽きる医療者、特に医師が増えそうで怖いです。(2018/06/17 17:06)

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私自身もブラックベリーとともに育った人間。そんな会社がそのまま消滅するのを見たくなかった。

ジョン・チェン カナダ・ブラックベリーCEO